トピックス

日常生活の中での一寸した出来事・情報を書き留めております。。

 

25 4月3日に靖国神社能楽堂に「奉納靖国神社夜桜能」を観にいき、その後千鳥ヶ淵の夜桜を見学しました。
能の観劇は約2年半振りでしたが、今回は満開の夜桜の中での観劇で大変趣がありました。又、途中風が出てきて桜吹雪で幻想的でした。
24 3月2日丁度一年ぶりに日本橋三越劇場に朗読ミュウジカル「山崎洋子の世界」を観に行きました。
今回は特別出演で女優の有馬稲子が出演しました。出演理由は発声練習の先生がレギュラー出演の森田悦子先生だったことからとの話しでした。
「作・演出」 山崎洋子
 「この朗読ミュージカルでは“魚屋さん”として出演者を活きの良い魚と称して講演を行っている」
第1部
*ポエムファンタジー演題:「動物たちのおしゃべり」出演−日向薫・ピアノ−清水玲子;出演−森田悦子。ピアノ−沢里尊子
*朗読ファンタジー演題:「老人とウサギ」出演−有馬稲子・ピアノ−清水玲子
第2部
*朗読ファンタジー
演題:「杜子春」出演−日向薫・ピアノ−清水玲子 ; 演題「器量のぞみ」出演−森田悦子・ピアノ−沢里尊子
2007.03.02
23 10月4日〜5日にかけて、大阪門真市「薫蓋樟」と和歌山かつらぎ町へ「十五社の楠」の撮影に行きました。
南海電鉄橋本駅でJR和歌山線に乗り換えて笠田駅を目指して2両編成ディーゼルカーに乗りのんびりした旅でした。
宿の女将さんに「“串柿”は未だ早いですよ」と言われて小生はキョトンとしてしまいました。
理由は小生が泊まった宿に泊まる人で写真を撮る人は殆どが「“串柿”を撮影に来る人」とのことでした。
4日は曇り時々晴れでしたが、5日のかつらぎ町は朝から凄い雨でした。その為に撮影が出来ず宿で朝食を食べた後直ぐに帰途につきました。
かつらぎ町は柿の名産地で、特に「“四郷地区の串柿”は全国的に有名」との話しです。毎年11月23日は「四郷の串柿祭り」が開催される。
11月中旬になると11月初旬に渋柿の皮をむいて竹串に刺した“串柿を干している景色”(HPページ→観光情報→つるし柿の絵をクリック)が見られるとの話しでした。
全国から“串柿”の景色を撮影に来るそうです。”串柿”はお正月の飾りに使用される。
10月4-5日
22 9月23日は義母の誕生日、また義父の月命日でもある。家族全員で墓参りに、その後誕生会を開いてお祝いをした。
家族で伊万里湾に浮かぶ「いろは島」を見に行った。波静かな湾に浮かぶ美しい島々や夕陽を眺めながら楽しみました。
その日は伊万里湾に面した「いろは島国民宿舎」に一泊した。
宿舎の温泉はナトリュウム炭酸水素泉でアルカリ泉特有のツルツルした肌ざわりで心身の疲れを癒してくれた。
いわゆる「美人の湯」とも呼ばれてる素晴らしい温泉だった。

展望大浴場から眺める黄金の夕陽に映える美しい島々は素晴らしかった。新鮮な海の幸料理もとっても美味かった。
9月23-24日
21 台風13号が9月17日に佐賀市に最接近した夕刻瞬間最大風速50.3mを記録した。
この日は午前6時30分羽田発に乗り福岡空港へ着いた。その足で、特急かもめ号に乗車して佐賀へ9時40分頃着いた。
その後は交通機関は大乱れとなる。
台風に対する風雨防止策を行う事も出来ず13号を迎えてしまった。
風速40mは子供の頃に体験しているが、50mは本当に凄かった。
夕食時から停電して、翌朝(18日)の午前9時頃迄停電は続いた。
台風一過点検した所、2階の屋根瓦の一部が飛び、更にかなりの瓦が剥げめくれていた。
早速デジカメで被害状況を写し(保険会社への申請用)補修見積もりを依頼した。
家の裏の楠木や他の樹木の枝がかなり折れていた。
佐賀城趾歴史館側のお堀端の「ツツジの木は南に面した所が塩害に遭って横一線茶色の帯を掛けている」みたいになっていた。
2006年9月22日
20 3月2日に日本橋三越劇場に朗読ミュージカル「山崎洋子の世界Y」を観に行きました。
今回は2回目の鑑賞でした。演出構成は出演者とピアノ演奏者の2名です。
演題は1.善女のパン(出演−森田克子・ピアノ−沢里尊子) ; 2.幻の肖像画(久留公子・ピアノ−清水玲子) ; 3.樫の木の下だ(大野恵美・ピアノ−清水玲子)) ; 4.きっと明日は(森田克子・ピアノ−沢里尊子)の4題でした。
朗読ミュージカルとは「ピアノ1台と1人の出演者が物語を朗読りし、歌ったり、演じたりする」ショーです。
観ている人は臨場感にあふれます。また、観ていて心がを豊かになるショーです。
このショーは全国で公演されています。詳しくは http://www.yoko-world.com  を参照下さい。
2006年3月3日
19 水道橋に在る宝生能楽堂で「雙ノ会」演じる狂言と能を観に行きました。狂言のお題は「清水」、能のお題は「石橋」です。狂言は初めての観劇でしたがなかなか面白かったです。病みつきになりそうです。能も狂言も役者の声量には圧倒されました。薪能とは又違った趣がありました。
狂言「清水」は明日の茶会準備のため、主人は太郎冠者を野中の清水まで水くみに行かせる事とする。から物語が始まります。
10月30日
18 歴史と伝統に彩られた城下町佐賀に第5回目の「佐賀城下ひなまつり」が2月19日から始まり3月31日まで開催されています。今年はひなまつり周遊バスが運行されて、新たに開館した「佐賀城本丸歴史館」や「大隈記念館」等かコースで見学できます。 2月26日
17 昨年の暮れに身内に不幸がありましたのでしばらくHPの管理・更新などを止めていました。
今年のスタートは昨年12月に撮影した「武雄の大楠」の画像の公開です。今年も宜しくお願いします。
2005年1月25日
16 佐賀ときめき大学4年次のスクーリングがホテルニューオータニで11月26日から3日間開催され全国から約200名の出席者がありました。
初日と最終日はホテルで講演授業がありました。2日目は課外授業で「佐賀城本丸歴史館」、「大隈記念館&佐野常民記念館」、「佐賀市歴史博物館」そして最後に「カノン砲実演」を見学しました。
11月26日−28日
15

秋の佐賀平野嘉瀬川河川敷で繰り広げられる「2004佐賀インターナショナル・バルーンフェスタ」を見に行きました。
公式練習が11月1日〜2日行われ、競技は14カ国116機が参加して1月3日から7日迄の5日間開催されました。 
今年は25回記念大会で航空ショーのスカイ・レジャー・ジャパン04イン佐賀が開催されました。
競技以外にもバルーン教室や楽しい事が企画されていました。

11月17日
14 9月25日に佐賀県武雄市に「川古の大楠」と「塚崎の大楠」又、10月1日に福岡県築城市の「本庄の大楠」の撮影に行きました。10月20日〜22日の大三島「大山砥神社の楠」撮影は台風23号の影響で飛行機欠航のため行けませんでした。
22日は東京ビックサイトへWPCを見学に行きました。「川古の大楠」を24日にアップします。
10月22日
13 佐賀県鹿島市へ「第7回鹿島伝承芸能フェステェバル」を見に行きました。
この伝承芸能は佐賀県の伝統芸能浮立(面・鉦・笛等々)の里鹿島市で開催されている行事です。
場所は日本三大稲荷の一つ「祐徳稲荷神社」の境内で開催されています。
特に面浮立の里かしま」七浦・飯田地区等には10種にもおよぶ面浮立があります。
9月12日
12 熊本県宇土郡三角町へ「郡浦の天神楠」の撮影
熊本空港から快速バスに揺られて約2時間の天草五橋入り口で下車、さらに車で20分の大岳の麓郡浦に自生しています。
今回の二日間は雷雨と縞蚊に襲われて大変な目に遭いました。蚊を追々の撮影でした。
9日は楠木から3kmほど離れた「
金桁鉱泉に宿泊しました。
この金桁温泉の一軒宿」みなとや旅館」は炭酸と鉄を含む含炭酸炭酸鉱泉を所有しています。
翌日は帰る間際に明治時代の日本三大築港と言われた「三角西港」を散策しました。観光地となっています。
7月9日〜10日
11 広島県三原市糸崎町へ「糸崎神社の楠」の撮影
JR糸崎駅から国道2号線と並行している海岸沿いの道を尾道方面に向けて、徒歩で約20分の国道2号線沿いに面して糸崎神社があります。この神社の境内にあります。広島県内で一番の巨樹です。
釣鐘形をした幹は大変珍しいです。
6月17日
10 朗人会熟年旅行九州にヘソ地区」へ行きました。今回で12回目になります。九州のヘソ地区(高千穂・阿蘇・久住地区)へのアクセスは車が便利です。道路は良く整備されています。 6月4日〜6日
9 ガタリンピック」を見に行きました。
第20回目のガタリンピックが佐賀県鹿島市で開催されました。昭和60年5月3日に第一回が開催されて、
今回は第20回目となります。
ガタリンピックとは「日本一干満差が大きい(6m)有明海の干潟を利用して、この干潟の上で行う競技です
5月30日
8 四国香川県詫間町へ「志志島の大楠」の撮影
詫間町宮の下港から船で20分の志志島に自生しています。気候が温暖なのどかな島です。
1993年に「
男はつらいよ」第46作のロケが、港周辺で、又最近では、今年の6月に公開の「機関車先生」のロケが大楠の周辺で行われいています。
4月21〜22日
7 静岡県伊東市へ「葛見神社の大楠」の撮影
JR伊東駅から東南方向に徒歩で約15分の所にあります。日本で13番目に大きい楠木です。
4月15日
6 日本書道學院展」を見に行きました。
この書道展は毎年、品川の都立産業貿易センターで開催されています。今年で第26回目です。
知人の上野秀鶴さんの作品「曲江二首−杜甫」を見てきました。
2004年3月28日
5 がんばれ長嶋さんを聴講
スポーツ担当と医者がそれぞれの立場で話をされました。
担当はスポーツ記者時代からの付き合いと取材立場から今回の病気になられた事を推測して話されました。
医者は医者の立場から脳卒中の予防について話をされました。
普段は聞けないような長嶋さんの秘話や今後について話をされました。
3月19日
4 佐賀城下ひな祭り散策
佐賀藩鍋島家伝来の雛人形を初め、鍋島小紋や佐賀錦等の雛を観る事が出来ました。
徴古館(鍋島家のひな祭り)、旧古賀家(鍋島小紋のひな祭り)、旧福田家(佐賀錦のひな祭り)、旧三省銀行(鍋島段通とひな祭り)、旧古賀銀行(江戸時代から続く伝統のひな祭り・十二単)、旧牛島家(雅のひな祭り)等々その他三カ所のギャラリーで美しく又個性豊かなひな祭りを観る事が出来ます。

お祭り期間:2月21日(土)〜3月31日(水);この間九州各地においても「ひな祭り」を開催中です。
2月23日
3 第28回大会日本大相撲トーナメント大会を見学
過去、巡業場所等は観た事がありましたが、両国国技館のマス席で観たのは初めてです。
十両は白鵬が、幕内は朝青龍が優勝しました。本場所と違い怪我を心配してか、投げ技が少なく、寄り切りや押し出し等が多かったが、とっても国際色豊かで楽しめました。
外国人力士について
H16年1月場所現在、外国人力士は53名(幕内は5名) 現在アメリカ出身はいなくなりました。
出身地はモンゴル、ロシア、韓国、ブラジル等11ヶ国です。国別ではモンゴル35名(幕内4名)、ロシア4名、韓国、
ブラジル等53名です。H15年は7ヶ国、30名(幕内3名)です。S55年は3ヶ国、10名(1名)です。
2月8日
2 船の科学館で工作船見学
昨年に続き2回目です。今回は家内同伴で見学に行きました。2月15日で展示は終了しました。
写真撮影が自由でしたので、色々と撮りました。TV等のニュース報道と違い実物を見たら本当に凄いですね。

又、羊蹄丸(最後の青函連絡船)船内に、銃関係・生活必需品等様々な実物が展示されていました。(日本製が結構多
今後は船の科学館から横浜市の「横浜海上防災基地」に移送されて永久保存される事になっております。
この夏以降に再展示予定との事です。
2月4日
1 鹿児島県川辺郡川辺町へ大楠の撮影
空港に着いたら雪が降っていて、高速道路をはじめあっちこっちで通行止めで、リムジンバス等通常の2−3倍要しました。
5年振りの雪との事でした。目的地へは途中降雪の多い峠越えもあり
ビックリしました。
1月22日〜23日