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竹炭焼き(ドラム缶窯)

アイコン 竹の切リ出し
竹炭の材料として竹の切り出し作業を行う。
アイコン 竹割り・乾燥
  切り出した竹を適当な長さに切り、自然乾燥させる為、やく一ヶ月くらい野積みにして乾燥させる。竹を雨水に濡らさないようにする事、地面に台をおいて風通しを良くすることがポイント。
アイコン 竹の窯入れ・火入れ
  ドラム缶窯の中にびっしりと隙間無く詰め込む、窯口で火を焚く。
煙及び臭いと煙の色観察して、焚き口を徐々に閉めてゆく。
アイコン 竹炭の取り出し
  一晩おいた窯より竹炭を取り出す。

アイコン 炭焼窯(ドラム缶窯)
  炭焼窯も色々ありますが、私ども自然塾はドラム缶窯3基を使って竹の炭焼きをしております。将来においては本格的な窯を造り、炭焼きをしてゆきたいと思っています。

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