白馬の歴史
ここでは、知られざる(?)白馬の誕生秘話をご紹介します!
1999年〜
2002年

愛知県の某女子校の演劇部員として集まる。
やけに議論と話し合いが大好きな演劇部員。
同期は9人。
高校卒業時初めて同期だけの芝居を制作
2003年
大学入学後一時芝居から離れたものの高校の先輩に集められ、
「劇団自己中毒」という劇団で旗揚げ解散公演を行なう。
2004年
自分たちで芝居を作るのに味を占め劇団を立ち上げることに。
白馬の王子まちは全員王子まち(彼氏がいない)のと女のみの劇団
だからというので決定。
今思えば他にあった候補の名前よりずいぶんいい名前だと思う。
白馬の王子まち
結成メンバーは
あぶり焼55・男過時待隅YO(前 CO3)・kunoichi(前 麻木織哉)・クリスせい・刹那灯夜・
ぱた:ぱたこ(前 緑川海璃)・リンゴサラの7人。
2004年4月
旗揚げ公演
「丸焦げ四丁、都のアルジ♪」作・演出あぶり焼55
「てふ簿」作・男過時待隅YO 演出・ぱた:ぱたこ
の2作品同時公演で行なう。
2004年某月
初期メンバーより1学年下のマチコが入団
リンゴサラが退団、男過時待隅YOが休団
2004年10月
第2回公演
「ユキノフルクニ」作・演出 刹那灯夜
白馬には珍しいシリアスなお話。
この時メンバー内では「赤犬!」と叫んでヘンなポーズをするのが流行る。
公演時号泣しメイクが落ちる役者続出。
ある意味コメディー。
2005年
第3回公演
「ダッシュ奪取」作・演出 あぶり焼55
男過時待隅YOが復活。
彼女制作の鉛筆キャップのキャラクターがやけに受けが良かった。。
あるステージでアクシデントが発生し突如演出からとび蹴りを受けるという
事態が起こる。
2006年
第4回公演
「らっきょうの芯の真のチーン」作・演出 あぶり焼55
初の客演さんを迎えての公演。
装置の便器が大人気。
座りたがる役者が続出。

刹那灯夜が休団
2007年10月
第5回公演
「どんがらマチコのあっぱっぱー」作・演出 あぶり焼55
役者12人という初の役者10人越え。
そして初の七ツ寺公演。

刹那灯夜声のみ復活。