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ここでは我が家の水槽を紹介します。
[カクレクマノミ水槽][クマノミ水槽]
■海水水槽1:このHPで紹介している小型水槽でカクレクマノミを飼育
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| 新水槽仕様 | □水槽:600×300×300(GEX) □濾過: ・エーハイムエコ2231+2233+エーハイムサブフィルター2213(直列接続) ・NISSO ハイブリッドフィルタ(底面+スキマー) ・GEX 上部濾過(DRY&WET) □照明 ・メタルハライドランプ:サンライト H-70 アクア+Neo Beam (ネオビーム) 24W ブルー ・蛍光灯:日成産業 水中蛍光灯10W □クーラー:ニッソーNC-180 □殺菌灯:カミハタ ターボツイスト3×9W □ヒーター:ニッソー パワーセーフICオート100i □エアポンプ:水作 水心 SSPP-2 |
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| タンクメイト | ||
| カクレクマノミ(ペア) [沖縄産] |
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・カクレクマノミは文京区にある「KUKI」というお店で最初からペアになっているものを購入。 ・病気知らずで丈夫で元気です。 |
| イボハタゴイソギンチャク [沖縄産] |
・「沖縄水族館」(ネット通販)で沖縄から直送で購入。 ・蛍光灯飼育にもかかわらず3年以上元気です。 ・餌(甘エビ)を定期的にあげたほうがよいです ※ちなみにこのイボハタゴの前はハタゴを飼っていたのですが蛍光灯飼育がたたったのか☆に... |
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| フレーム エンゼル | ![]() |
・非常に美しい小型ヤッコ ・乾燥餌にも最初から餌付きます ・採取される地域によって赤味が違います。クリスマス産が特に綺麗ですが、これはおそらくマーシャル産 永福にあった「Barrier Reef」(現在は川崎に移転)にて購入 |
| サラサゴンベ | ![]() |
・ 「Barrier Reef」にて購入 ・日本では主に南に生息するが伊豆周辺でも見ることができる ・ゴンベの中でも小型で温和だが、小さいエビ等は食べられてしまうので注意 ・餌付きもよい |
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| 水槽仕様 | □水槽:600×450×450(GEX) □濾過: ・エーハイムクラシック2213(物理濾過槽)×2+エーハイムエコ2235(生物濾過槽)※直列接続 ・レイシー 上部濾過RFG-60N(DRY&WET) □照明 ・メタルハライドランプ:サンライト H-70 アクア+Neo Beam (ネオビーム) 24W ブルー ・蛍光灯:日成産業 水中蛍光灯10W □クーラー:ニッソーNC-180 □殺菌灯:カミハタ ターボツイスト3×9W □パワーヘッド:スドー エデニックローター(※水流を作ります) □ヒーター:ニッソー パワーセーフICオート200 □エアポンプ:水作 水心 SSPP-2 |
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| タンクメイト | ||
| クマノミ(大) [沖縄産] | ![]() |
・「沖縄水族館」よりネット通販で直送購入 ・一番大きいこともあって、この水槽の主となってます ・シライトイソギンチャクに住み着いてます。 |
| クマノミ(小) | ![]() |
・「Barrier Reef」にて購入 ・タマイタダキイソギンに住み着いてます ※以前上の大きいクマノミと同じくらいの大きさのものを入れたところ大喧嘩発生で☆となった経験から、次はとにかく小さいものをということで投入したところうまく混泳できています。 |
| クレナイニセスズメ | ![]() |
・ニセスズメの1種 ・「Barrier Reef」にて購入 ・気が強い魚なので同種はもちろんのこと形や色が似た魚には攻撃を加えます。 ※うちのコガネキュウセンには大丈夫のようです。 ・スレや喧嘩によるキズに弱い |
| ヨスジリュウキュウスズメダイ | ![]() |
・銀座「パウパウアクアガーデン」にて購入 ・比較的温和と言われるが、うちのはけっこう気性は荒い。 ・スズメダイの1種 ※これとよく似たミスジリュウキュウスズメダイはかなり凶暴なので注意! |
| シリキルリスズメダイ×2 | ![]() |
・「Barrier Reef」にて購入 ・小型のスズメダイで比較的温和 ※ちなみに最もメジャーなルリスズメ(コバルトスズメ)は割と凶暴です |
| ルリヤッコ [セブ産] | ![]() |
・海水魚は同じ種類でも採取される地域によって体色に地域差があるものが多いです。 ・セブ産が綺麗ということで「KUKI」にて購入 ※小型ヤッコは餌付きやすい種類と餌付きにくい種類がありますので、注意!ルリは餌付きやすいです。 |
| コガネキュウセン(イエローコリス) ×2 | ![]() |
・「Barrier Reef」にて購入 ・ベラの仲間 ・温和で丈夫。複数飼育も出来る ・寝る時に砂にもぐるので、底面に細かい砂を敷いてあげることが必要 |
| シライトイソギンチャク |
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・ナチュラルにて20cm大のもの×2を購入 ・色は真っ白のものよりもやや褐色がかったもののほうが褐虫藻が活性化されていることからベター ・近海産かつメタルハライドランプ飼育でないと長期飼育は難しいと思われます。 ・あくまで私見・考察ですが、水に含まれる微量元素やミネラル分の吸収もこのイソギンの飼育には重要な要素のような気がします。そのため、1週間に一度は水替えをしています。 |