考 古学研究会
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シンポジウム記録集


考 古学研究会例会委員会編 『シンポジウム記録』6〜11のご案内 [  申込み方法  ]

シンポジウム記録11      ※頒布終了

楯築墓成立の意義

シンポジウム記録10  A5判 144頁 500円
(送料別) ※在庫僅少!

考古学研究会東海例会第24回例会
【発表】
樋上 昇 「木製品からみた鉄器化の諸問題―尾張・三河の状況について―」
小野木学 「木製品からみた鉄器化の諸問題(岐阜県)」
櫻井拓馬 「木製品からみた鉄器化の諸相・三重県―石器・骨角器の加工痕、使用痕を加えて―」
大谷宏治 「木製品を中心としてみた鉄器化の様相―遠江・駿河の状況について―」
川添和暁 「骨角器からみた鉄器化について」

【コメント】
林 大智 「北陸における農工具の鉄器化について」
黒須亜希子 「近畿地方における農工具の鉄器化について」
河合章行 「山陰地域における農工具の鉄器化―青谷上寺地遺跡を中心に―」
森 貴教 「弥生時代における斧柄の変遷と工具鉄器化―北部九州を中心として―」
河野正訓 「農具の鉄器化について―鉄器研究者の立場から―」

【総括コメント】
森岡秀人

シンポジウム記録9   2,100円 (送料別)

吉備弥生社会の新実像
吉備弥生時代のマツリ
弥生墓が語る吉備

シンポジウム記録8   1,700円 (送料別)

前期古墳の変化と画期
古墳時代集落研究の再検討〜前期から中期の集落群を考える〜

シンポジウム記録7   1,900円 (送料別)

西日本の縄文集落−その実像と研究の到達点−
古墳時代の首長居館をめぐる諸問題
古墳時代集落研究の再検討〜前期から中期の集落群を考える〜

シンポジウム記録6   1.800円 (送料別)

現代に生きる遺跡
古墳時代の備讃瀬戸−生産の場・流通の舞台−
都城周辺の都市的景観

シンポジウム記録5      ※頒布終了

畿内弥生社会像の再検討

シンポジウム記録4      ※頒布終了

激動の7世紀と古代山城−鬼ノ城をめぐる新視点−

シンポジウム記録3      ※頒布終了

三 世紀のクニグニ 古代生産と工房

シンポジウム記録2      ※頒布終了

国家形成過程の諸変革

シンポジウム記録1      ※頒布終了

論争吉備

申し込み方法

郵便振替口座番号  01230-0-2541 
 口 座 名 考古学研究会


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『シンポジウム記録集』の振込先を統一しました。(2017年9月)