
株式会社 倉田技研
概要 会社沿革 超高温炉 真空・雰囲気炉 真空ホットプレス、真空溶解炉
「熱 の追求」 |
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創業当初から超高温域に挑戦し、3500℃を達成しました。 |
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(温度確認は高配向性黒鉛の作製により確認) |
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SCCシリーズ(3000℃〜3300℃)は好評頂いております。 |
「一品一様の装置作り」 |
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お客様の要求仕様に応じた、最良の装置を提案致します。 |
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受注した装置に対して設計から製作・納入まで同一の責任者が担当いたします。 |
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研究段階から生産設備までの装置をサポート致します。 |
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一サイクル無人自動運転にも対応致します。 |
「新素材への挑戦」 |
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新素材開発をサポートするパイオニア魂を持った技術屋集団です。 |
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様々な要望にチャレンジ致します。 |
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1981年10月(昭和56年) |
個人経営にて倉田技研発足 |
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1982年 5月(昭和57年) |
大阪工業技術試験所(現 産業技術総合研究所)殿 |
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の技術指導により SCC 炉開発(3000℃) |
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1983年 1月(昭和58年) |
大阪工業技術試験所(現 産業技術総合研究所)殿 |
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の技術指導により SCC-U 炉開発(3300℃) |
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1983年 3月(昭和58年) |
光ファイバー用加熱炉納入 |
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1985年 5月(昭和60年) |
個人経営から株式会社倉田技研設立 |
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1987年 9月(昭和57年) |
大阪工業技術試験所(現 産業技術総合研究所)殿 |
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の技術指導により SCC-E 炉開発(3500℃) |
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1989年 2月(平成 1年) |
超伝導用CO2レーザー装置納入 |
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1990年 3月(平成 2年) |
超高温引張、曲げ試験装置納入(3000℃) |
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1991年 1月(平成 3年) |
DLCコーティング用プラズマアークCVD装置納入 |
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1991年 2月(平成 3年) |
SiC用熱CVD装置納入 |
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1998年 3月(平成10年) |
ロボット搬送式多層膜プラズマ実験装置納入 |
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1999年 2月(平成11年) |
20インチウェハー用大型薄膜多目的装置納入 |
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2001年 9月(平成13年) |
アルミ複合材用連続鋳造装置納入(双ロール方式) |
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2002年 3月(平成14年) |
磁石合金用急速冷却式誘導加熱溶解炉納入 |
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2002年 4月(平成14年) |
超伝導材料用真空封止装置納入 |
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2002年 7月(平成14年) |
CNT用基板枚葉式CVD装置納入 |
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2005年 3月(平成17年) |
燃料電池用連続巻取式成膜装置納入 |
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2007年 6月(平成19年) |
大型超高温装置納入(3000℃ 80リットル) |
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2007年12月(平成19年) |
社長交替 |
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2009年 4月(平成21年) |
一方向凝固溶解炉納入 |
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2010年 2月(平成22年) |
急速加熱超高温炉納入 |
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2011年 8月(平成23年) |
新工場に移転 |
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株式会社 倉田技研 |
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〒520-3201 滋賀県湖南市下田3782番地25 |
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TEL 0748-75-0688 FAX 0748-75-2690 |
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担当 安東 元樹 満田 智久 |