1998/05/27 Wed.
「堅忍不抜」
一発変換。さすが Wnn6、岩波の辞書は伊達ではない。
今朝午前半休してしまったので、生で見れました。
お兄ちゃんにはがんばってもらいたいです。(^^)
こんなページは大嫌い!!
見づらい WEB ページ大嫌いの会 の 1 Page です。
うーん、わかるわかる。
私も結構心掛けていることです。
Microsoft WindowsNT Server 4.0 と UNIX の比較
以前この Page でも紹介したかなと思ったんですが、探したけどないようです。
Microsoft Windows NT Server 4.0 versus UNIX を翻訳したものです。
結構分量がありますが、読む価値あり!!
NetBSD の説明で、Support される Platform に "Motorola 68k (...,Sharp,...)" とあって、ちょっぴり嬉しくなりました。:-)
1998/05/26 Tue.
今日の帰り本屋に寄ったら「オペレーティングシステム 第 2 版 設計と理論及び MINIX による実装」を見つけてしまい、思わず Get してしまいました。
そう、あの "Operating Systems: Design and Implementation, second edition" の和訳です。
先日、翻訳が進んでいるような噂が某 ML に流れてきたのですが、もう発売されていたとは思いませんでした。
1000 Page 程で、税別 8,800 円。
第 1 版に輪をかけて物理的にも金額的にも破壊的です。
第 1 版の方の邦題が「MINIX オペレーティングシステム」とされていたのに対し、今回はちゃんと原題に沿った題がつけられていますね。
やっぱり今時 MINIX は流行らないと言うことでしょうか。(^^;
第 1 版同様に、今回は MINIX 2.0 の Source Code が付録についています。
MINIX も Version 1.0 が 12649 行だったのに Version 2.0 では 27646 行と大幅に大きくなっており、32 Bit の最近の PC にも対応しております。
さらに Unix Version 7 互換だったものが POSIX 互換となっており、今時の Unix System と比べて遜色ありません。
と言いながらも全然 Compact に押さえられており、あくまで教育用の System という側面を忘れてはいません。
しかもこの第 2 版では Source Code の Comment まで和訳されていますので、結構嬉しいかも。
しかし重大な問題が 1 つ。
いつ読めばいいんでしょう… (;_;)
1998/05/25 Mon.
今朝会社で Mail を取り込んだら 500 通以上ありました。
そのうち 490 通くらいは Notify Mail & Error Mail。
何事かと思ったら、週末会社の HUB となっている Mail Server が停電で止まってたんですね。
なもんで、Internet Gateway Machine が「Mail が送れないぜぃ。まぁ、深刻な Error じゃぁねぇけど、一応知らせておくぜぃ。」と言ってきたわけです。
それも Mail 1 通毎に。
気持ちは嬉しいが… (;_;)
まぁ、停電を忘れてた我々が悪いんですけどね。
大事な Error Mail が埋もれてなければいいけど。
1998/05/23 Sat.
さて、柴田氏の「明解〜」を読み進めて第 4 章の「プログラムの流れの繰り返し」に入りました。
一昨日 scanf(3) を使っていることに文句をつけましたが、まだあのくらいなら見逃せたんですよ。
この章で出されている例題は、scanf(3) の最低最悪の結構有名な使用例の Pattern ですね。
しかも、余計とはいいませんが、何やら気のきかせた Error Check をかましたつもりでこの Pattern にハマっているのはちょっとお粗末です。
こんな Program を例にするのはやめて欲しいなぁ、まったく。(--###
あと、所々ピントのずれた演習が気になるです。
やっぱり K&R を読んで欲しいな。
1998/05/22 Fri.
HAPPY 3RD BIRTHDAY!
明日の 5/23 で Java が 3 歳になります。
まったく大きくなっちゃってぇ、って感じですねぇ。(^^)
これからも素直にたくましく育って欲しいです。
わんぱくってのもなんかアレですけれども。
今更ですが、Microsoft がアメリカ司法省から訴えられましたね。
あちこちの Site で記事は読んでたんですが、最近あまり興味ないんで読んだっきりでした。
で、これだけ書いたっきりにするつもりです。(^^;
The Cathedral and the Bazaar
そうそう昨日こんな論文を見つけてしまいました。
著者は初期の GNU の活動にも関わってきた方で、fetchmail の Maintainer でもあります。
この論文では Linux (や Apatch) の開発方式を分析し、その実験として自ら fetchmail を開発してその有用性を確認し、この方式を用いた開発を成功に導くためのコツを論じています。
所々に深い含蓄がちりばめられており、とっても読みごたえあります。
で、Netscape があの衝撃の Source の公開に踏み切ったきっかけともなる論文です。
ぜひ! :-)
暗号破りのすすめ --「RC5 クラッキングコンテスト」入門
昨年から私も参加している RC5-64 Cracking を Internet Watch が紹介してくれています。
で、去年の 11 月くらいにここに書いたことありますけど、皆さんも参加してみません?
発見者には $1,000 ですよ。
ぜひ! :-)
でもさぁ、本文中に「上位 3 チームのうち 2 チームが日本からの参加である」とか書いておきながら、その下の「参照 URL」にはその片方の URL しか示されていないってのはどーゆーこと? (--# > oliver@gol.com
と言うわけで、Japan FreeBSD Users Group の RC5-64 Cracking の Page。
で、この RC5-64 Cracking ですが、ようやく鍵空間全体の 1% を探索し終えました!
ここまで 200 日ちょっと。
まぁ、途中 DES ChallengeII とか入りましたしね。
まだまだ先は長いです。
今年の INTEROP の中日の 6/3(Wed) 18:30 から FreeBSD BOF が開催されます。
この日 INTEROP に行く方は覗いてみては如何でしょうか?
展示会の事前登録 は本日 23:00 までです。
まだ登録されてない人はやっておくとよいでしょう。
当日受付は 3,000 円です。
昨日 Tonight II でやってたんですが、Sega が 128Bit ゲーム機を出すようですね。
それが PC Watch で紹介 されてるんですけど、これって WindowsCE Machine なの? (--;
昨日番組を見てたときには、まだ Soft などないんだけど、でもどんな Spec なんだろうって結構興味を覚えてたんですが、失せました。
いわゆる「坊主憎けりゃ〜」というやつですね。(^^;
でも、SH4 + PowerVR2 かぁ。
1998/05/21 Thu.
昨日ですか、ようやく私にも C の先生の話が舞い込んで参りました。
来月より新人くん達がやって参りますが、某 Project に Assign される新人くん達に C を学ばせたいようで、その面倒を見てくれという話でした。
既にテキストは決まっているようで、柴田望洋氏の「明解 C 言語 入門編」を用いるようです。
この人の連載は C Magazine で読んでましたので、私の中では結構イメージよいです。
これが三田典玄の「入門 C 言語」だったりした日にゃぁ、ちゃぶ台引っくり返してますです。
まぁこれを読みながら各人バシバシ進めていただいて、不明な点や演習問題を私に Mail で投げるという形で行なおうという計画です。
私も自分のお仕事しなきゃいけませんから。
Mailing List でも立ち上げてみんなで回覧し、その他の人にも Web 経由かなんかで公開できたら面白いんではないかなぁと思っております。
あ、演習問題は私に直接出してもらうようにしないとダメですね。(^^;
で、この柴田氏の本を今日 Get しました。
うーん、最初の例題からちゃんと stdio.h を Include してるし、main の引数は void で返り値は int だし、最後に 0 を return してるし、きっちり ANSI に則って Program が書かれてるんで精神衛生上とってもよろしいです。(^^)
まぁ、私とは中括弧の付け方の Policy が違うようですが。
この本は K&R 風ですね。
アラを探しながら読んでるんでまだ 3 章くらいしか読み進めてませんが、「ん、これは」というところが 2 ヶ所くらいあったんですけど、 2 Page 後くらいでちゃんと Follow が入っていたりして、かなりきっちり書かれていると感じました。
ちゃんとした用語を使ってくれてますしね。
我々の新人研修で配られた C のテキストには意味不明の用語がありましたから。X-(
とはいえ柴田氏の本も不満がないわけでなく、説明の順番がチョットなぁと思うです。
第 1 章の後半から scanf(3) なんか使い始めないで下さいよぉ。 > 柴田氏
確かに Interactive な Program を作った方が読み手も興味を持ってくれるでしょうし、演算子や制御構文などで色々な入力を試してみることができると Recompile の手間が省けますから嬉しいかも知れませんけど、Programming や C の説明の本質ではないですしね。
返り値の説明もしてなければ Check もかましてないですし、Pointer も理解してない中途半端な状態で scanf(3) を覚えてもらっても百害あって一利なしだと思うんですけど。
実際 scanf(3) なんてほっとんど使いませんし、K&R でも出してくるのは最後の方ですよね。
ここはきっちり説明が必要ですね。この本を読み終ったら scanf(3) は忘れろと。
それから文字列はもう少し前でもいいんじゃないですかねぇ。
文字列を以て配列の説明に突入するまではいかなくとも、配列の直後くらいになりませんかねぇ。
だって配列なんだし。
で、Pointer になだれこんで行くと。
それに配列と Pointer の話が、関数と Pointer の話より後ってのはチョット…と思うです。
後は、もう少し代入式について強調してもいいと思うんですけど。
BASIC 位しか経験のなかった私は、結構これに目から鱗を落していただいたんですけど。
代入式が現われてしばらく後、条件式のところで式の値を別変数に代入することをしてるんですけど、代入式が出てきたところでもう一歩踏み込んで説明が欲しかったなぁと思うところです。
では、がんばって読み進めることにします。
1998/05/20 Wed.
リムネットが会員に不正アクセスについて警告
リムネットでもですか。(--;
1998/05/19 Tue.
5/11 にちょっと書きました Relational Database である Infobase ですが、なんと Linux 版に引き続き FreeBSD への Porting の計画があるとか。
Linux への Porting をした リオス の人から FreeBSD-usersf-jp ML の方に、「取りあえず Emulation で動かそうと思ってるんすけど、これこれがうまく行かないんすよね。どーすればいいっすかね?」って感じで質問が来てました。
まだ回答はないようですが(私は Digest で読んでるのです。) 早く動くといいなぁ。
「30 ドルで家庭用スパコンを作る」
なんか明日になったら替わってそうな URI だなぁ…
Linux を Base に、簡単に Clustering System を構築できる Package が出たようです。
その名も「Extreme Linux」。
Machine を並列化し、処理の高速化と耐障害性を向上させることができます。
こいつが $29.95 なんだとか。
非常に惹かれるものありますが、うちに 2 台も 3 台も Machine 入れて Clustering してもあまり嬉しくないなぁ。(^^;
なにしましょうかねぇ。
それに、分散って観点からなら Plan9 の方が面白そうだよな、とか思っているめたるなのでした。
1998/05/14 Thu.
昨日 IPA の主催する 「創造的ソフトウェア育成事業及びエレクトロニック・コマース推進事業最終成果発表会」 なるものをちょっと覗いてきました。
Web Page を見ていただければ分るかと思いますが、非常にたくさんの発表がされています。
私は第 1 日目の発表の Security がらみを中心に覗いてきまして、まぁそこそこ面白かったです。
ここら辺は後程書くとして、私の覗いた中で一番そそられたのが慶應の SFC の方の 「次世代マイクロカーネル研究プロジェクト」 でした。
あの Mach 3.0 を Base に、Real Time 性を盛り込んだり、Microkernel 自体をさらに Module 化し動的に Load、Unload できるなど、技術的に非常に面白いことやっています。
Demo も見に行ったのですが、5、6 台の PC が置いてあり、その上で動いてました。
そのうちの 3 台程にはこの Microkernel 上で Unix Server が動いており、その上で X が動いてて、Netscape Navigator なんかも動作しておりました。
その横では、この Microkernel 上に簡単な Shell Base の Server を載せて、Scheduling を担当する Module を様々な方式のものに切り替えている Demo がされていました。
10 個ほどの球が、ある軸を中心に回っており (公転してる感じ)、負荷をかけたときの状況を目で見ることができます。
で、Scheduling の戦略によってカクカク動いたり、スムーズに動いたりして、非常に判りやすかったです。
既に Intel CPU のみならず、PowerPC、Sparc、MIPS などへの移植もされているようです。
今後 Mobile や PDA、さらに家電などと言った分野へと応用分野を広げていきたいようなこと話してました。
そうなるとこの Microkernel 上に JavaVM を実装してとかいう話になるんでしょうね。
これだけでも非常にそそられるのですが、さらに私を引き付けたものは、先程書いたこいつに載せている Unix Server ってのが BSD 4.4 Lite Server なんですけど FreeBSD と Binary 互換なんです!!
大抵 Mach 上の Unix Server ってのは BSD 4.4 辺りを Base にしているんですが (まぁ Mach2.x 辺りだと Microkernel 自体かなり BSD なんですが)、CMU の Mach も BSD/OS 互換だったりしてあまり嬉しくなかったんですよね。
やっぱりそれじゃぁ配りづらいということで、Free の OS である FreeBSD 互換を目指したそうです。
いやぁ嬉しいですね。
しっかり CD-ROM までもらってきました。(^-^)
2 Set もくれた。もらう人少なかったのかな?
でも、どこにいれようかなぁ。
1998/05/12 Tue.
so-net ユーザーの ID とパスワードが一部漏れる
Web の掲示板に載ってしまうんですからすごいですねぇ。
でも、どうやって Crack したんでしょうね。
ここには「パスワードを類推して試行錯誤を繰り返すことによる方法ではないか」と書かれてますが、まさか実際 Login を繰り返すわけないですよねぇ。
そんなの Log 見れば簡単に怪しまれますから。
まぁ、色々想像はできますが、Crack された System もなんだかなぁですが、Crack された User もなんだかなぁって感じですね。
1998/05/11 Mon.
日経コミュニケーションの 5/4 号に、Freeware の特集がありますね。
題して「フリーソフト、表舞台に立つ」。
OS から DNS、Mail、Web Server、Database まで Freeware を紹介しています。
こうゆう雑誌でもこんな特集を組んでくれるなんて嬉しいですね。
やっぱり Netscape の影響も大きいんでしょうかね。
しかし、特集組むなら組むで正しいことを書いてくれませんかねぇ。
なんすか、この OS のところ。
FreeBSD と Linux を紹介してくれているのですが、Linux を SystemV 系だとか書いてるんですよね。X-(
確かにありがちな勘違いといえばそうなんですが、BSD 系じゃなければ SystemV 系ですか。
ライターに「おおばかものっ!!」と後ろからハリセンでどついてさしあげたい気分です。
Free で公開してくださってくれてる人たちに対して失礼ではないでしょうかね。
あ、いや、Free でなくても失礼でしたね。
しかし、今時の Unix System を BSD 系とか SystemV 系で分けるなよ…。 (--;
で、この特集では触れられていないところを少し。
少し前に、PC-UNIX は Relational Database が弱いとか言われましたが、PostgreSQL や mSQL、MySQL に続いて InterBase Version 4.0 が Free で公開され、商用ながら Version 5.0 が Linux に移植されつつあるとか。
さらにいわゆる Office 製品では Applixware などが Turbo-Linux 用に出てまして Microsoft Word の文書なども読込めるようなんで、Microsoft 抜きの環境ってのも夢ではなくなってきた感じがします。
で、Linux 用に出れば FreeBSD でも使えるでしょうから嬉しい限りですね。
当然 Support はないですけど。
Applixware は ほそかわさんがβテストに参加してたはず。
しかしながら Unix な環境で Windows と同じような環境を構築できても、それを End User さんに使ってもらうってところではまだチョット…ってところがありますねぇ。
うーん Microsoft 抜きの環境だと Network Computer、JavaOS …、なにがいいですかねぇ。
それから、そう言えば RAD な開発 Tool もチョット見当たりませんねぇ。
クヤシイぞ。
Corel、Linux 戦略を発表
コーレルが Linux のグループに参加
で、今度は Corel が Linux に Forcus を当ててるようですね。
前者の記事 は、同社の Network Computer "NetWinder" が Linux Base になって、その Code が (当然のことながら)公開されるというもので、後者の記事 はその開発 Tool も公開されるというものです。
どんな開発 Tool なんでしょう。
何かに流用できたら嬉しいですね。(^^)
1998/05/05 Tue.
本日は停電復旧ということで出社しました。
私の管轄の Machine は大丈夫でしたが、隣の部署で被害が出たようです。
前から調子悪くてだましだまし使ってた Machine ですし、一時期は 20 回くらい電源を入れ直してようやく立ち上がってたやつですし、元々 Windows95 Machine なのに NT 入れて File Server なんかにしているし、ま、いつかはこうなるやつだったんですけどね。
でも、ここで立ち上がらなくなるかぁ。
なぜ休日なのに立ち上げようとした人がいるのか、こいつも少しは考えてくれてもいいのにねぇ。
やっぱり無理な Project は、Machine からつぶれて行くようです。
心当たりありません? ;-)
皆さんも Machine を立ち上げるときには優しく叩いて起してあげてからにしてくださいね。
イキナリ電源を入れると驚いてそのままお逝きになってしまいますから。
いや、これほんとですって。
mozilla.org から 1998/04/29 版 Source が公開されました。
マイクロソフトへの義務を果たすパートナーたち
いやですね。
これこそ独占の弊害じゃないの。X-(
1998/05/02 Sat.
本日は停電準備ということで出社しました。
なぜ昨日のうちに落とさないのかといいますと、やっぱり落としている時間は最小にしたいからです。
結構古い Machine もありますからねぇ、Disk なんかが張り付いたりするかも知れないし。
それに、他にも今日出社される人もいるでしょうしねぇ。
やっぱり Internet 接続ちゅう基本的な Service を預かってますから。
というわけで、次回は 5/5 出社予定です。(;_;)
ま、この日にあげてあがらなくても、なんとか対応できるだろうってことで。
で、来るときに久々にアキバによりました。
お目当ては、そう FreeBSD 2.2.6 の CD-ROM です。
デーモン君エンブレム も一緒に Get しました。(^-^)
さて、連休だし、おうちに帰ったら Install しよっかな。
でもやっぱり Win95 立ち上げたときには取らないといけないのかなぁ。(^^;
で、ちょっとブラブラしてましたらなんと Leaf の 「White Album」が発売になっているではありませんか!
さっそく Get してしまいました。
はぁ、連休は壊れる予定となりました。
そうそう、なんと DoGA の本が出てました。
ってなんか DoGA の Page に見に行くと 3/16 発売でしたか。
全然気が付きませんでした。
スッゴク欲しかったんですけど、CGA なんてやる時間いつ取れるんだろと Get しませんでした。
でも DoGA 本の Page を見ると結構色々書いてありますねぇ。
これだったら今まで通り、落としてきた Tool でペチペチ遊んでよっと。
しかしまぁ、いつまでたってもアコギな商売してますな。(--; > Softbank
それはそうと、皆さんもう ビデオの申し込み はしましたか? :-)