
私が見たことや心に浮かんだことを綴る雑文のコーナー。カッコつけて言えばエッセイ、平たく言えばよしなし事。
「よしなし事」というタイトルはすでに使われていたし、
「つれづれ何たら」という題名もありふれている感じなので、「懐璧庵」と名付けた。
主に、ボクシングに関する文章や読んだ本の感想なんかが中心になる予定。これもまたありふれていてトホホだが。
1.ボクシング生観戦記「このリングネームを背負った者」(97年2月25日日本ストロー級タイトルマッチ観戦記)(3/11,97)
2.「若き獅子の最期」(97年4月14日WBCジュニアフェザー級タイトルマッチ ダニエル・サラゴサVS辰吉丈一郎)(4/15,97)補遺(12/24,97)
3.「廃兵」(7/9,97)
3.「寸鉄人を刺す言葉」(12/8,98)