■は行 INDEX
映画関連
■ 【ハートブレイク・リッジ 勝利の戦場】 鬼軍曹はかっこいい
■ 【パーフェクト・ストレンジャー】 ラストに納得できるか?
■ 【パーフェクト・マン】 母親である前に一人の女
■ 【バーン・アフター・リーディング】 筋肉バカが面白い
■ 【HACHI 約束の犬】 アメリカに忠犬のイメージはない
■ 【バイオハザード2アポカリプス】 ドキドキ感はすくない
■ 【バイオハザードV】 バイオは設定だけ
■ 【バイオハザード ディジェネレーション】 ゲーム原作はCG映画にかぎる
■ 【ハイ・クライムズ】 サスペンスとしての強烈なドキドキ感
■ 【ハイテンション】 久々の血がドバドバ作品だ
■ 【ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ】 ダコタ・ファニング怖い
■ 【パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト】 ジャックのアニメ的な動き
■ 【パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド】 いつもどおりのドタバタもの
■ 【ハウルの動く城】 ちょっと泣けてくる
■ 【バガー・ヴァンスの伝説】 定番的感動作
■ 【博士の愛した数式】 ホンワカした気持ちになる
■ 【ハゲタカ】 原作とは違った魅力
■ 【パコと魔法の絵本】 半分CGアニメ
■ 【ハサミ男】 映像化不可能の原作を
■ 【裸足の1500マイル】 2400キロを歩く少女たち
■ 【バタフライ・エフェクト】 過去に戻れるものなら戻りたい
■ 【バタフライ・エフェクト2】 ドラえもん的便利さ
■ 【ハチミツとクローバー】 天才対凡人
■ 【ハッカビーズ】 コメディなのか?
■ 【初恋】 三億円事件の真実?
■ 【パッション】 死人が出るのもうなずける
■ 【パッチギ】 出演者に助けられている
■ 【バッテリー】 納得できない野球少年映画
■ 【バットマン ビギンズ】 バットマンも普通の人なんです
■ 【ハッピーフライト】 飛行機を定刻に飛ばすのは大変だ
■ 【HANA-BI】 精神状態によって印象が変わる
■ 【花嫁のパパ】 花嫁の父親はツライよ
■ 【花よりもなほ】 侍らしくない侍
■ 【パニック・ゲーム】 ご近所さんは恐怖の家族
■ 【パニッシャー】 ロシア人は強いのか?
■ 【母なる証明】 母親という生き物の本性
■ 【ハプニング】 この映画がハプニングだ
■ 【パプリカ】 クオリティが高く、文句のないでき
■ 【バベル】 繋がりを発見しほくそ笑む
■ 【ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝】 親子の絆を見せられた
■ 【BALLAD 名もなき恋のうた】 クレヨンしんちゃんっぽくない
■ 【ハリウッドランド】 今明かされる事件の真実
■ 【パルス】 現代的なホラー
■ 【春の日の熊が好きですか?】 妄想に恋する乙女と一途な男
■ 【春の雪】 甘いとは言えない恋愛模様
■ 【半落ち】 演技はすばらしい
■ 【バンガー・シスターズ】 ヤリマンコンビが大人になると
■ 【ハンコック】 新しいヒーロー像か
■ 【ハンサム★スーツ】 ブサイクに夢と希望を
■ 【パンズ・ラビリンス】 不思議な世界に、不思議な映像
■ 【バンテージ・ポイント】 繰り返す緊迫感
■ 【ハンテッド】 とてつもないサバイバル能力だ
■ 【ハンニバル・ライジング】 へんに日本かぶれだ
■ 【B型の彼氏】 昔からある王道パターン
■ 【Be Cool】 濃いキャラクターで勝負だ
■ 【P2】 ストーカーモノの極み
■ 【ピーナッツ】 熱くなる何かが足りない
■ 【光の雨】 残酷すぎる劇中劇
■ 【ヒストリー・オブ・バイオレンス】 アメリカならではの作品
■ 【ビッグ・バウンス】 軽い詐欺映画
■ 【ビック・フィッシュ】 親父の昔話は黙って聞くもんだ
■ 【羊のうた】 漫画の雰囲気はでているが…
■ 【ヒトラー最後の12日間】 怪物のカリスマ性
■ 【ヒトラーの贋札】 偽札を作るべきか否か
■ 【秘密】 原作のイメージを崩していない
■ 【秘密結社 鷹の爪 THE MOVIE〜総統は二度死ぬ〜】 くだらない面白さ
■ 【秘密のかけら】 頻繁に登場するラブシーン
■ 【百万長者の初恋】 王道的なラブストーリー
■ 【白夜行】 ドラマ版を越えた面白さ
■ 【ビューティフルマインド】 バカと天才は紙一重
■ 【ビヨンドtheシー〜夢見るように歌えば】 ケヴィン・スペイシーは歌がうまい
■ 【ピンク・パンサー】 変に生真面目で面白い
■ 【ファースト・ディセント】 まさかのショーン・ホワイト
■ 【ファイティング・ガール】 いつまでも変わらぬ美しさ
■ 【ファイナル・カット】 まるで日記を見られるような
■ 【FINAL FANTASYZ advent children】 ありえないカメラアングルがすごい
■ 【ファイヤーウォール】 情報化社会の恐怖
■ 【ファンタスティック・フォー】 超能力の映像化がすばらしい
■ 【ファンタスティック・フォー 銀河の危機】 映像がすばらしいのは相変わらず
■ 【ファンボーイズ】 スターウォーズファンはホロリとくる?
■ 【Vフォー ヴェンデッタ】 正体不明感が良い
■ 【フェイク】 いつまでも色あせない感動作
■ 【フォーガットン】 ほのかにB級の香りが・・
■ 【フォーン・ブース】 手に汗握る!!
■ 【復讐者に憐れみを】 無表情な登場人物達
■ 【武士の一分】 プライドとは違うなにか
■ 【ブタがいた教室】 豚の生姜焼き定食?
■ 【ふたりの5つの分かれ路】 誰しもが感じる思い
■ 【ふたりの男とひとりの女】 ブラックユーモア満載
■ 【不都合な真実】 世界中の人びとへの警告
■ 【フライ,ダディ,フライ】 漫画的展開
■ 【プライド 栄光への絆】 尋常ではないプレッシャーの日々
■ 【プライドと偏見】 いつの時代も婚活はすさまじい
■ 【フライトプラン】 かなりイライラする
■ 【フラガール】 松雪泰子のはじけっぷり
■ 【ブラザーズ・グリム】 グリム童話に詳しければ
■ 【ブラザーフッド】 リアルな悲しさ
■ 【プラダを着た悪魔】 メリル・ストリーブはまさに悪魔だ
■ 【ブラックサイト】 ネット社会の闇を暗示
■ 【ブラックブック】 女はしたたかだ
■ 【ブラックボード−背負う人−】 黒板を背負って歩く衝撃
■ 【フラッシュダンス】 誰もが一度は聞いたことがある曲
■ 【ブラッド・ダイヤモンド】 This is Africa
■ 【ブラッドレイン】 後味の良くない残虐性
■ 【ブラッド・ワーク】 意外な良作かもしれない
■ 【プラネット・テラー in グラインドハウス】 バイオハザードも真っ青
■ 【フリーダムランド】 イラついてしかたがない
■ 【プリミバル】 巨大ワニと民族紛争
■ 【ブルース・オールマイティ】 前向きな気持ちになれる
■ 【プルーフ・オブ・マイ・ライフ】 女優の熱演にイラっとくる
■ 【プルーフ・オブ・ライフ】 とことん値切る身代金
■ 【プルコギ -THE 焼肉MOVIE-】 無性に肉が食いたくなる
■ 【フル・フロンタル】 人間の真の姿か?
■ 【ブレイド3】 あの角刈りが気になる
■ 【ブレイブハート】 当時であれば壮大な物語
■ 【ブレイブワン】 誰でも殺人鬼になりえる
■ 【プレステージ】 計算されつくした伏線
■ 【プレッジ】 このラストは印象に残る
■ 【ブロークンフラワーズ】 別れた女へ会いに行く
■ 【フローズン・インパクト】 巨大な雹に驚きはない
■ 【フロストバイト】 スウェーデン版ヴァンパイア
■ 【PROMISE】 重厚な演技とアニメ的な動き
■ 【フロムデプス】 恐怖のサメがチープ
■ 【フロム・ヘル】 ジョニー・デップの雰囲気が良い
■ 【ペイ・フォワード】 世界は結局変えられたのか?
■ 【ベオウルフ】 ヌメヌメとした質感
■ 【べクシル-2077日本鎖国-】 絵柄に違和感を感じつつ
■ 【ベッカムに恋して】 親孝行か夢か
■ 【ペナルティ・パパ】 感動とコメディが入り混じる
■ 【ベニスの商人】 なぜか哀れみを感じた
■ 【ペリカンマン】 家族みんなでどうぞ
■ 【ベルヴィル・ランデブー】 セリフ無しほのぼのアニメ
■ 【ベルベット・レイン】 むなしさ漂う戦いの連鎖
■ 【ヘルボーイ】 オッサン臭い主役
■ 【ベロニカは死ぬことにした】 死ぬ理由と生きる理由
■ 【ベンジャミン・バトン 数奇な人生】 応援したくなる人生
■ 【変身】 原作ほどの濃密な感動はない
■ 【ボーラット】 確かに面白いのだが…
■ 【ボーン・アルティメイタム】 痺れるような爽快感
■ 【ボーン・スプレマシー】 ルパン風??
■ 【ボイスレター】 ボイスレターは特殊だ
■ 【亡国のイージス】 ほとばしる男臭さ
■ 【ボウリング・フォー・コロンバイン】 ヒゲのオッサン大活躍!
■ 【ぼくたちと駐在さんの700日戦争】 演出が特徴的だ
■ 【僕の彼女を紹介します】 チョン・ジヒョン マジック?
■ 【僕の大事なコレクション】 コメディとシリアスが入り混じる
■ 【星に願いを】 泣けきれない感動モノ
■ 【ホステージ】 ダイハードの家庭版
■ 【ホステル】 エロとグロが蔓延
■ 【ホステル2】 拷問する側とされる側
■ 【ポセイドン】 押し寄せる水に息苦しくなる
■ 【北極のナヌー】 フワフワな白い小熊
■ 【墨攻】 一本筋の通った男たち
■ 【ホテルビーナス】 誰にでもある心の闇
■ 【ホテル・ルワンダ】 傍観者として見る自分
■ 【炎のメモリアル】 回想形式は泣ける
■ 【ボビーZ】 あふれでる爽快感
■ 【ホリデイ】 現実逃避先として
■ 【ボルベール】 ミステリー?人間ドラマ?
■ 【ホワイト・ライズ】 よく考えるとヘンだ
■ 【香港国際警察】 ジャッキーはジャッキーだ!
■ 【ボンボン】 わらしべ長者的展開
書籍関連
■ 【パーフェクト・プラン】 流行り物が盛りだくさん
■ 【パーフェクト・ブルー】 ステレオタイプなミステリー
■ 【灰色の北壁】 山男たちの熱き思いに感動
■ 【バイバイ、ブラックバード】 出来すぎな出会いと別れ
■ 【爆笑問題の日本原論】 昔だからできた毒舌
■ 【爆笑問題の日本史原論】 歴史の教科書より役立つ?
■ 【爆笑問題の日本史原論 偉人編】 楽しんで勉強できる
■ 【爆笑問題の「文学のススメ」】 これを読めば読書好きに?
■ 【白鳥】 社会的地位のある変態
■ 【白馬山荘殺人事件】 MMRのような強引さ
■ 【ハゲタカ 上】 バブル崩壊後の日本の裏側?
■ 【ハゲタカ 下】 再生より、まずは買収
■ 【ハゲタカ2 上】 きな臭い買収戦争
■ 【ハゲタカ2 下】 日米買収対決
■ 【ハサミ男】 巧みな一人称
■ 【走ることについて語るときに僕の語ること】 走ることについて考える
■ 【走れ!タカハシ】 あえての広島カープ
■ 【puzzle】 納得できないトリック
■ 【破線のマリス】 知られざるテレビの裏側
■ 【発火点】 必要以上に反発する若者
■ 【ハッピー・リタイアメント】 バカ正直な自衛官が面白い
■ 【初ものがたり】 シリーズ停止中なのが残念で仕方がない
■ 【鳩笛草-燔祭/朽ちてゆくまで-】 長編が読みたかった
■ 【花と流れ星】 シリーズの箸休め
■ 【バビロンに帰る ザ・スコット・フィッツジェラルド・ブック2】 ああ、古典のすばらしさ
■ 【パラドックス13】 人が消えた大都市でのサバイバル
■ 【薔薇盗人】 のんびり肩の力を抜いて
■ 【薔薇の木 枇杷の木 檸檬の木】 余裕ある大人の恋愛
■ 【パラレルワールド・ラブストーリー】 ラブではないが・・
■ 【玻璃の天】 時代の暗黒面が見え隠れ
■ 【半落ち】 どうでも良くない二日間
■ 【半眼訥訥】 ある意味イメージどおりだ
■ 【阪急電車】 気分がウキウキする恋愛物語
■ 【盤上の敵】 将棋のような伏線の数々
■ 【半島を出よ 上】 現実に起こりうる未来?
■ 【半島を出よ 下】 シノハラやタケチはいないのだ
■ 【犯人のいない殺人の夜】 純粋な行為が他人を死に追いやる
■ 【ばんば憑き】 時代小説のスピンオフ
■ 【半パン・デイズ】 否が応でも田舎を思い出す
■ 【パン屋再襲撃】 で?という感想
■ 【反乱のボヤージュ】 反権威主義
■ 【ピアッシング】 決して感情移入できない世界
■ 【日出る国の工場】 大人の社会見学
■ 【緋色の囁き】 ホラーとミステリのあわせ技
■ 【ひかりの剣】 剣道ものは小説に向いている?
■ 【光の帝国−常野物語】 世界を守る知られざる人々
■ 【日暮らし 上】 人物紹介的な上巻
■ 【日暮らし 中】 山場への繋ぎ
■ 【日暮らし 下】 「ぼんくら」を先に読むべき
■ 【ビジネスコールドリーディング】 実践できるかどうかだ
■ 【美女と竹林】 エッセイでも濃い妄想炸裂
■ 【ひたひたと】 貴重な未完成作品
■ 【ビタミンF】 自分目線で考えながら
■ 【びっくり館の殺人】 館シリーズというブランドありき
■ 【羊男のクリスマス】 絵本的作品
■ 【羊をめぐる冒険 上】 世界にどっぷりと浸かる
■ 【羊をめぐる冒険 下】 リズムを楽しむべき
■ 【人質カノン】 日常に潜む出来事
■ 【ビフォア・ラン】 現代っ子らしい
■ 【向日葵の咲かない夏】 ヘンな小説の答えはラストに
■ 【秘密】 涙が出そうになった
■ 【姫椿】 心の奥底からじんわりと
■ 【百鬼徒然袋ー風】 迷探偵大暴れ!
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