■さ行 INDEX
映画関連
■ 【13F】 マトリックス以上にしっかりした仮想現実
■ 【ザ・インターネット2】 一個人の存在証明
■ 【ザ・インタープリター】 いつまでも衰えない美しさ
■ 【THE 3名様】 ゆるゆるな雰囲気にニヤリ
■ 【ザ・シューター 極大射程】 超長距離の緊張感
■ 【ザ・ジュオン】 この手のものに飽きてきた?
■ 【ザ・センチネル 陰謀の星条旗】 ありきたりだが安定している
■ 【ザ・ダイバー】 夢に向かって突き進む力
■ 【ザ・ビーチ】 楽園に隠れた狂気
■ 【ザ・フィースト】 ただのホラーだ
■ 【ザ・フォッグ】 霧の効果音が怖い
■ 【ザ・マジックアワー】 デラ富樫が面白すぎる!
■ 【ザ・ムーン】 アポロ計画はデマではない
■ 【ザ・リング】 間違い探し的な見方
■ 【最高の人生の見つけ方】 最高の人生の瞬間とは?
■ 【最後の恋のはじめ方】 動けるデブが気になる
■ 【サイドウェイ】 おいしいワインが飲みたくなる
■ 【サイバーネット】 時代を感じるハイテク機器
■ 【サイレン】 サイレンの音は恐ろしい
■ 【サイレントヒル】 衝撃的な映像
■ 【サウンド・オブ・サンダー】 進化の波が新しい
■ 【さくらん】 遊女の悲喜こもごも
■ 【叫】 笑いがでる恐怖の元凶
■ 【殺人の追憶】 一度見たら忘れられない
■ 【サッド・ムービー】 泣かせようと必死だ
■ 【サハラ 死の砂漠を脱出せよ】 砂漠冒険活劇
■ 【サマーウォーズ】 古き良き大家族のすばらしさ
■ 【サムサッカー】 青春は未知なるもの
■ 【SAYURI】 外人から見た芸者像
■ 【サンキュー・スモーキング】 愛煙映画ではない
■ 【サンキュー、ボーイズ】 女の悲喜こもごもな人生
■ 【サンシャイン・クリーニング】 ピンチを乗り切る新たな仕事
■ 【g:mt グリニッジ・ミーン・タイム】 現実を見た若者たち
■ 【Gガール 破壊的な彼女】 現代版うる星やつらだ
■ 【シークレット・ウィンドウ】 オチは想定の範囲内
■ 【幸せになるための27のドレス】 納得できない設定
■ 【幸せのちから】 どこまで頑張れるか
■ 【幸せのポートレート】 コメディ一辺倒ではない面白さ
■ 【ジェシー・ジェームズの暗殺】 ブラピは、はまり役
■ 【ジェリー】 間違いなく普通ではない
■ 【地獄甲子園】 これを見る勇気があるか?
■ 【自殺サークル】 チープな怖さ!
■ 【沈まぬ太陽】 組織の力に負けない男
■ 【シッピング・ニュース】 原作に興味がわいてくる
■ 【シティ・オブ・ゴッド】 子供達が銃をぶっ放す
■ 【16ブロック】 ブルース・ウィルスの髭
■ 【69 sixty nine】 リビドー全開、元気が沸いてくる
■ 【シッコ】 キューバはこの世の天国だ
■ 【死ぬまでにしたい10のこと】 泣かせようとはしていない
■ 【シムソンズ】 爽やかな女子高生達
■ 【シモーヌ】 リアルドールだ!
■ 【ジャーヘッド】 つらいけどこれ戦争なのよね
■ 【シャーロック・ホームズ】 変人なシャーロックホームズ
■ 【シャーロック・ホームズ シャドウゲーム】 アイリーンがいないのは残念
■ 【シャーロット・グレイ】 女スパイの苦悩
■ 【シャーロットのおくりもの】 子ブタだけひいきだ
■ 【ジャケット】 死ぬ日を知った男
■ 【しゃべれどもしゃべれども】 落語の楽しさがわかった気がする
■ 【シャッターアイランド】 あっと驚く悲しい結末
■ 【Shall We Dance?】 ハリウッドらしい作品
■ 【ジャンパー】 インパクトがありコンパクトだ
■ 【ジャンパー 未公開バージョン】 ジャンプ描写はすばらしい
■ 【シューテム・アップ】 ぶっ飛ぶ弾丸!
■ 【重力ピエロ】 知的な会話に違和感なし
■ 【守護神】 海猿とはまったく別物
■ 【主人公は僕だった】 ありえないファンタジー
■ 【ジュノ】 目からうろこの里親制度
■ 【ジュラシック・プラネット 恐竜の惑星】 ある意味面白い
■ 【ショーシャンクの空に】 なぜか爽やかな気持ちになる
■ 【小説家を見つけたら】 二人の成長物語
■ 【少年と砂漠のカフェ】 静かなドキュメンタリー的作品
■ 【少年メリケンサック】 宮崎あおいのキレ方最高
■ 【少林サッカー 外伝】 誇大広告に注意せよ
■ 【昭和歌謡大全集】 ブラックユーモア満載!
■ 【ショコラ】 見終わるとチョコが食べたくなる
■ 【ジョゼと虎と魚たち】 せつなさと男のずるさ
■ 【ジョンQ 最後の決断】 アメリカならではの問題
■ 【シリアナ】 難しい社会派作品
■ 【シリアの花嫁】 哀愁ただよう花嫁の背中
■ 【シルク】 オリエンタルな魅力
■ 【深紅】 強烈な襲撃シーン
■ 【シン・シティー】 モノクロだからこそ活きてくる
■ 【親切なクムジャさん】 笑顔ですごいことをやる
■ 【シンデレラマン】 理想の父親像?
■ 【スーパーサイズ・ミー】 美味そうに感じるが・・・
■ 【スーパーマン リターンズ】 古臭さが懐かしい
■ 【スーパーノヴァ】 典型的なB級映画
■ 【スウィニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師】 人肉パイ製造工場
■ 【スウェプト・アウェイ】 ガイ・リッチーらしくは無いが良い
■ 【スウィングガールズ】 演奏をする必然性が・・
■ 【スカイキャプテン】 古き良きヒーロー
■ 【素顔の私を見つめて】 いつの時代もタブーはタブーだ
■ 【好きだ】 甘くせつないのは若いときだけ
■ 【スキャナー・ダークリー】 難解なロトスコープアニメ
■ 【スクール・オブ・ロック】 見ると元気がでる
■ 【スケルトン・キー】 ミステリーホラー
■ 【スケルトンライダー】 疾走するガイコツ
■ 【スコーピオン】 ケビン・コスナーはどうなったのか
■ 【スターウォーズ 特別篇】 多方面に影響を与えた作品
■ 【スターウォーズ 帝国の逆襲 特別篇】 全ての要素がつまった
■ 【スターウォーズ ジェダイの復讐 特別篇】 禿げ親父にビックリ
■ 【スターウォーズ エピソード1 ファントム・メナス】 出演者紹介作品か?
■ 【スターウォーズ エピソード2 クローンの攻撃】 ヨーダは実は強いのです
■ 【スターウォーズ エピソード3 シスの復讐】 分かっていたことだが悲しい結末
■ 【スターダスト】 ザ・剣と魔法の世界
■ 【スタンドアップ】 立ち上がれ女性たち
■ 【ステイ】 自分の想像を超える人物への恐怖
■ 【ステルス】 ただの人工知能反乱物ではない
■ 【ステルスX】 夢のステルスシステムだ
■ 【ストレンヂア】 巨匠の作品ばかりではない
■ 【ストロベリーショートケイクス】 女四人、生き方探し系
■ 【スナッチ】 スピード感最高!
■ 【砂と霧の家】 誰も幸せにならない結末
■ 【スパイ・バウンド】 地味すぎる!
■ 【SPIRIT】 格闘ゲーム的な異種格闘技戦
■ 【すべての美しい馬】 残酷な旅が若者を成長させる
■ 【スラムドック$ミリオネア】 インドのみのもんたは渋い
■ 【300】 戦闘シーンは必見!
■ 【ゼア・ウィル・ビー・ブラッド】 ある男の強欲と執念
■ 【世界最速のインディアン】 オシム監督風な老人
■ 【世界の涯てに】 懐古主義か?
■ 【セブンソード】 7剣の個性がイマイチ
■ 【セルラー】 強引に携帯を使う
■ 【セレブの種】 コメディ半分シリアス半分
■ 【ゼロの焦点】 この昭和の雰囲気は恐ろしい
■ 【戦国自衛隊1549】 都合のよいタイムパラドクス
■ 【戦場のピアニスト】 人種差別に意味はない
■ 【潜水服は蝶の夢を見る】 左目の瞬きだけで本を書く衝撃
■ 【F.R.A.T.戦慄の武装警察】 容赦ない暴力の世界
■ 【ソーラー・ストライク】 最後はなんでもありだ
■ 【SAW】 ソウきたか
■ 【SAW2】 わりと平凡なサイコサスペンス
■ 【SAW3】 今までの資産を使いまわす
■ 【SAW4】 永遠に続くシリーズ
■ 【象の背中】 余命半年をどう生きるか
■ 【ゾディアック】 連続殺人事件の真実
■ 【素粒子】 ただのムッツリスケベ?
■ 【それでも恋するバルセロナ】 恋に、モラルなどないバルセロナ
■ 【それでもボクはやってない】 まったく他人事ではない
■ 【ゾンビーノ】 ポップな音楽と軽快な色使い
書籍関連
■ 【ザ・サーチ グーグルが世界を変えた】 いとも簡単に成功しているような
■ 【ザ・スコット・フィッツジェラルド・ブック】 名前だけは知っている
■ 【The Book】 ジョジョという名前の重み
■ 【ザ・プロジェクト 成功の軌跡】 表面的には共感できる
■ 【THE MASK CLUB】 死者がナレーター
■ 【最愛】 姉の過去を探る物語
■ 【最悪】 最悪な状況に心がキリキリ痛む
■ 【さいえんす?】 理系だけが感じること
■ 【最後の家族】 自立した家族の姿
■ 【最後の記憶】 田舎のありえない風習
■ 【最後の授業 ぼくの命があるうちに】 パワー溢れる最後の授業
■ 【最後の瞬間のすごく大きな変化】 読みにくさもセールスポイント
■ 【サイマー!】 博打嫌いは読むべからず
■ 【サウスバウンド 上】 それでもご飯三杯おかわり
■ 【サウスバウンド 下】 大自然と共に生きる
■ 【さおだけ屋はなぜ潰れないのか?】 潰れない店の疑問が解消
■ 【前巷説百物語】 強い暗黒面
■ 【沙高楼綺譚】 後からジワジワとくる
■ 【作家的時評集2000-2007】 予想以上に辛口だ
■ 【殺人鬼】 心臓の弱い人はお断り
■ 【殺人鬼2】 圧倒的ナ気持ち悪さ
■ 【殺人現場は雲の上】 凸凹スッチーコンビ
■ 【殺人の門】 人が殺人にいたるまで
■ 【殺人方程式(切断された死体の問題)】 オーソドックスすぎるミステリ
■ 【砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない】 悲劇的だが妙なさわやかさだ
■ 【砂漠】 この雰囲気は好きだ
■ 【サハラ砂漠の王子さま】 ちょっと意外な展開か
■ 【寂しい狩人】 古本屋店主が推理する
■ 【錆びる心】 隠れた女性心理の恐ろしさ
■ 【さまよう刃】 自分ならどうするか…
■ 【さみしさの周波数】 せつなく、そして優しい挿絵
■ 【三月は深き紅の淵を】 本好きしか対応できない
■ 【残虐記】 監禁事件での強烈な想像力
■ 【3652】 エッセイが苦手な作者のエッセイ
■ 【Θは遊んでくれたよ】 これからの展開にかなり期待
■ 【ジーン・ワルツ】 実は知られていない出産のリスク
■ 【シアター!】 劇団は貧乏があたりまえ?
■ 【シアター!2】 それでも演劇が好きだ
■ 【シェエラザード 上】 謎の沈没船引き上げ
■ 【シェエラザード 下】 戦時中の悲劇
■ 【ジェネラル・ルージュの凱旋 上】 速水というキャラクターの魅力
■ 【ジェネラル・ルージュの凱旋 下】 緊急医療のダイナミックさ
■ 【ジェネラル・ルージュの伝説】 速水と作者の伝説
■ 【塩狩峠】 人に対して優しくなれる
■ 【塩の街】 崩壊しかけた世界での愛
■ 【ジオラマ】 ジオラマのような生活
■ 【四季 春】 天才の頭の中はこうなのか
■ 【四季 夏】 天才も思春期には悩むのか
■ 【四季 秋】 ある意味、同窓会だ
■ 【四季 冬】 未完成なパズルが完成
■ 【仕事が夢と感動であふれる5つの物語】 どんな仕事でも楽しくなる?
■ 【ジゴクラク】 賭博やめますか?それとも・・
■ 【獅子の門 群狼編】 発展途上の主人公候補たち
■ 【獅子の門 玄武編】 圧倒的な存在感
■ 【獅子の門 清竜編】 強さの序列があきらかに
■ 【獅子の門 朱雀編】 久我重明大活躍
■ 【獅子の門 白虎編】 究極の戦いの表現方法
■ 【獅子の門 雲竜編】 続々登場する強者
■ 【獅子の門 人狼編】 夢の対決が待っている
■ 【沈まぬ太陽1 アフリカ篇上】 権威に対する反抗
■ 【沈まぬ太陽2 アフリカ篇下】 アフリカでの過酷な生活
■ 【沈まぬ太陽3 御巣鷹山篇】 あの頃の衝撃を思い出す
■ 【沈まぬ太陽4 会長室篇上】 腐った企業の成れの果て
■ 【沈まぬ太陽5 会長室篇下】 これがすべての真実
■ 【6ステイン】 玄人好みの映画的
■ 【69】 なんだか知らんが力がわいてくる
■ 【疾走 上】 とてつもなくクライ
■ 【疾走 下】 救いようのない物語
■ 【失踪HOLIDAY】 あとがきが一番面白い
■ 【詩的私的ジャック】 ええ、また密室です
■ 【脚本(シナリオ)通りにはいかない】 ワンランク上の映画の見方
■ 【死神の精度】 死にこだわらない作品
■ 【死にぞこないの青】 教師を含めた現代のイジメ
■ 【死ねばいいのに】 哲学的な問いかけ
■ 【しのぶセンセにサヨナラ−浪花少年探偵団・独立編】 20年前でも違和感なし!
■ 【使命と魂のリミット】 名医が手術に失敗した理由
■ 【下北サンデーズ】 貧乏劇団の出生物語
■ 【シャドウ】 作者の策略にはまった
■ 【邪魔 上】 平凡な日常が壊れていく恐怖
■ 【邪魔 下】 どうしてこうなった?登場人物たち
■ 【邪魅の雫】 油断してると置いてけぼりだ
■ 【11文字の殺人】 よくあるアリバイトリック
■ 【シューカツ!】 就活生必読!
■ 【十三番目の人格(ぺルソナ)−ISOLA】 科学とオカルトが入り混じる
■ 【十字架】 遺書に書かれた親友の文字
■ 【十字屋敷のピエロ】 推理小説好きには申し分ない
■ 【終戦のローレライ1】 映画と原作の違いは…
■ 【終戦のローレライ2】 ローレライシステムに納得?
■ 【終戦のローレライ3】 すべてのお膳立てはそろった
■ 【終戦のローレライ4】 壮大な物語の終焉
■ 【銃とチョコレート】 子供向けミステリー
■ 【終末のフール】 終末を待つ人々の生活
■ 【宿命】 小ぢんまりとした
■ 【重力ピエロ】 知性溢れる会話
■ 【十角館の殺人】 これぞザ・ミステリーだ
■ 【純平、考え直せ】 見習いヤクザの悲しさ
■ 【ジョークなしでは生きられない】 短編のみなもと
■ 【小学五年生】 いじらしい小学5年生
■ 【少女七竈と七人の可愛そうな大人】 ホンワカとした気分になる
■ 【少女には向かない職業】 少女の戦いの記録
■ 【小生物語】 乙一の赤裸々な日常?
■ 【娼年】 変に清潔な感じがする
■ 【少年たちの密室】 少年、少女達の心理
■ 【少年とストライカーと約束】 知られざる感動物語
■ 【女王の百年密室】 映像が目に浮かぶようだ
■ 【勝負の極意】 男なら勝負すべし
■ 【昭和歌謡大全集】 若者とおばさん、どっちもどっちだ
■ 【女子大生会計士の事件簿DX1】 女子大生という文字に惹かれて
■ 【女子大生会計士の事件簿DX2】 ハマッテル
■ 【女子大生会計士の事件簿DX3】 女子大生のインパクトは1,2まで?
■ 【女子大生会計士の事件簿DX4】 今流行の敵対的買収
■ 【女神記】 古事記をベースとした人と神の話
■ 【ジョゼ・モウリーニョ】 彼が日本の監督をやれば・・・
■ 【初等ヤクザの犯罪学教室】 学校では教えてくれないこと
■ 【白黒つけます!!】 恋をしないのは男のせい?
■ 【新・餓狼伝 巻ノ一】 必殺奥義は存在しない
■ 【深紅】 衝撃的な前半に目を奪われる
■ 【震源】 あまりに巨大すぎる謀略
■ 【新参者】 短編に残る余韻がすばらしい
■ 【新釈 走れメロス 他四篇】 度肝をぬかれる「走れメロス」
■ 【新世界より 上】 壮大なSFの幕開け
■ 【新世界より 中】 崩壊の序章は始まっている
■ 【新世界より 下】 とんでもなくすばらしいSF
■ 【真相】 暴かれるべくして暴かれた
■ 【心臓を貫かれて 上】 トラウマのクロニクル
■ 【心臓を貫かれて 下】 一家の暗黒の歴史
■ 【震度0】 強烈な県警内部の権力争い
■ 【深夜特急1】 バックパッカーのバイブル
■ 【深夜特急2】 無性に旅に出たくなる
■ 【深夜特急3】 人生観が変わるかも
■ 【深夜特急4】 今では考えられないルート
■ 【深夜特急5】 無難な旅小説
■ 【深夜特急6】 旅のフィナーレは…
■ 【ZOO1】 残酷だが心和む不思議な物語
■ 【ZOO2】 1と比べて明らかにパワーダウン
■ 【スイートリトルライズ】 仲むつまじい夫婦のはずが…
■ 【すいかの匂い】 ヘンな懐かしさがある
■ 【水車館の殺人】 幻想的で怪しげな雰囲気
■ 【推定少女】 中学生の逃亡者
■ 【数奇にして模型】 マニアックな仕上がりだ
■ 【スカイ・イクリプス】 シリーズを読んでいてもツライ外伝
■ 【スカイ・クロラ】 鋭利な刃物のような
■ 【好き好き大好き超愛してる】 それぞれの愛の形
■ 【スキップ】 単純なタイムスリップモノではない
■ 【スクールアタック・シンドローム】 物語のトーンに落差がある
■ 【少し変わった子あります】 少しどころではない
■ 【ステイ・ゴールド】 女版スタンド・バイ・ミーを目指したが・・
■ 【ステップ】 母親のいない家族の変化
■ 【ステップファーザー・ステップ】 ありえないほど素直な双子
■ 【ストレンジ・デイズ】 才能が無いものは無能か?
■ 【ストロボ】 すさまじい写真家の世界
■ 【スナーク狩り】 後先考えず行動する人々
■ 【スプートニクの恋人】 恋の三角関係?
■ 【すべてがFになる】 理系的ウンチクテンコ盛り
■ 【すみれの花の砂糖づけ】 思いを直球で伝える詩
■ 【スラムオンライン】 のっぺりとした対戦格闘ゲームの世界
■ 【スローグッドバイ】 一本道の恋愛短編集
■ 【世紀末の詩】 愛とはいったいナンなのか
■ 【世紀末の隣人】 印象的ナ過去の出来事
■ 【青春の門 筑豊篇】 今後の展開が楽しみ
■ 【青春の門 自立篇】 この時代の特権でもある
■ 【青春の門 放浪篇】 これが若さゆえの勢い
■ 【青春夜明け前】 特徴的な方言を思い出す
■ 【聖女の救済】 ある意味、完全犯罪だ
■ 【製鉄天使】 赤朽葉家外伝?
■ 【逝年】 ターゲットは中年女性
■ 【青年のための読書クラブ】 女学園の異端なクラブ
■ 【世界悪女大全】 知られざる世界の悪女たち
■ 【世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド 上】 不思議な冒険と心理的世界
■ 【世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド 下】 現実か夢の世界か?
■ 【「世界の神々」がよくわかる本】 知ってるようで知らない
■ 【世界の「神獣・モンスター」がよくわかる本】 ゲームや映画でおなじみの
■ 【世界の中心で愛を叫んだけもの】 セカチュウの元ネタ?
■ 【世界は密室でできている】 強引すぎるミステリー
■ 【セクスペリエンス】 女の本性を見た気がする
■ 【絶対幸福主義】 幸福とはいったいなんなのか
■ 【背の目】 京極夏彦と若干かぶる
■ 【セリヌンティウスの舟】 明確な理由のない自殺
■ 【千円札を拾うな】 判ってはいるが実行できない
■ 【1973年のピンボール】 軽快な青春小説
■ 【潜水服は蝶の夢を見る】 映画よりも孤独感が伝わってくる
■ 【蒼穹の昴1】 壮大な物語が始まる
■ 【蒼穹の昴2】 グイグイと引き込まれる面白さ
■ 【蒼穹の昴3】 ラストへ向かう地盤固め
■ 【蒼穹の昴4】 史実に沿った結末
■ 【草原からの使者−沙高樓綺譚】 墓場まで持っていく話
■ 【象と耳鳴り】 驚くほど強引な推理
■ 【ZOKU】 ホントに、何がしたいわけ?だ
■ 【ZOKUDAM】 森博嗣だからこそ許される
■ 【ZOKURANGER】 森博嗣は何でもありだ
■ 【続巷説百物語】 短編集だが壮大なストーリー
■ 【速読入門】 見たとおり子供向け
■ 【そして二人だけになった】 濃いミステリー
■ 【卒業】 何に対しての卒業なのか
■ 【卒業ー雪月花殺人ゲーム】 トリックが異様に難しい
■ 【卒業ホームラン】 名作ぞろいだ
■ 【その日のまえに】 やばいほど泣ける
■ 【ソフトウェア開発技術者】 やる気をだせば・・
■ 【ゾラ・一撃・さようなら】 ハードボイルドミステリー?
■ 【空飛ぶ馬】 普通で純朴な女子大生
■ 【空の中】 ETを連想させる流れ
■ 【空は、今日も、青いか?】 読みやすく、共感できるエッセイ
■ 【それでもお客様は神様ですか?】 精神安定剤?
■ 【ソロモンの犬】 シックスセンス的か?


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