2011年 目次  タイトルをクリックするとそこへとびます。

CD「陽春白雪」

2011年の幕開けは・・

3月11日 その時私は・・ 普通なことを普通にできる幸せ

予定通り?予定変更?笛吹くことは変わることなく。
コンサートのお知らせチラシ、どれも力作です。

「万灯火」「春のゆくへ」

笛竹のひびき
笛竹の集い

ラジオといえば・・

篠のひびき

ウリアナさんと

彦根(ちょっと脱線)

発表会



CD「陽春白雪」

昨年「篠の音取り」を出してから、ほとんど間をおかず録音した、
ウリアナさんとの共演CDです。
このCDのタイトル「陽春白雪」は、
昨年秋に桶川のべに花ふるさと館でのコンサートを聴いてくれた
中国の鄭さんが、感想として言ってくださった言葉で、
春秋時代の中国、楚の国の高遠な歌曲をさす中国語です。
とても美しい楽曲、というような意味を込めてつけました。
ウリアナさんとの演奏活動の現時点でのまとめ、といった内容になりました。
まだまだ進化するつもりです。

リーフレットの中に使った二人の写真。

協力は加須市保寧寺
着付けは大沼恒子さん
撮影は中島隆明さん
いつもありがとうございます!

CDのご案内 は、こちら。

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2011年の幕開けは、
1月15日、CD「陽春白雪」の発売と同時に、
「大陸の風」と題したコンサートでした。



このコンサートでは、モンゴルをテーマにした
古箏を中心とした4曲から成る組曲に取り組みました。

特に今回初めて演奏した4曲目の曲は、
ウリアナさんがモンゴルで仕入れてきた
もともとは馬頭琴オーケストラに、ソロ楽器として
古箏と笛が入るというもので、とても壮大な曲です。
日本で音にしたのは恐らく私達が初めてではないかと思います。
走り書き程度の譜面と音から、
ピアノの関口裕美さんが譜面を起こす作業からしてくださいました。
そんなわけで、オーケストラの代役としてピアノに入ってもらったり、
久しぶりに演奏する「しの笛とピアノの為の”月の夜”(鈴木麻紀 作曲)」や、
別に中国の笙の演奏も挟んだり、といった盛り沢山な内容でした。
こういう会はめったにできないかもしれません。


1月23日、年明けに相応しく、
大日本茶道学会の初釜の席で、演奏をさせていただきました。
地元川越の繋がりからお声掛けいただいたお話しで、
参加の皆様着物姿、品のある集まりにて、とても良くしていただき、
関係の皆様に心より御礼申し上げます。


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3月11日、その時私は、Mさんの稽古を終えて、
月末のコンサートの打ち合わせや雑談をしているところでした。
揺れは随分長く続きましたが、建物が倒壊するようなことはなく、
食器棚の中味が倒れた程度でした。

暫くして揺れが落ち着くと、Mさんは車で帰宅なさいました。
その後、TVを通して見た津波の光景は、それが映画などではなく
本当に起きていること、と思うとあまりに恐ろしいものでした。

娘は自宅にいて、15日の中学卒業を待つばかりでしたが、
都内に勤めている主人はその日帰宅はできませんでした。

そこから始まった、連日のニュース、余震の心配、
交通網の乱れ、ガソリンやスーパーのちょっとした買占め、
計画停電・・・放射能の心配・・・

ああ、今こうして普通なことを普通にできる幸せを
何と言い表したら良いのでしょうか。
と、同時に支援とは?音楽とは?自分にできることは?
と常に頭のどこかにある今年だったのは、
私だけではないことと思います。

その後の演奏活動は、現象だけ見れば単に数が少ないとか、
いやいや、場が変わっても場をいただけたことは変わらなかったとか、
タイトルに支援を謳ったものが増えたとか、
外だけみればそんな風かもしれませんが、
やはり何かが根本的に変わったと思います。
一人一人がもっとずっと切実で純粋な想いになった、
とでも言いましょうか・・ああ、やはりうまく言葉になりません。

大切なことを最後まで大切にする勇気、そんなことを想います。
予定通りであったり、予定変更であったり、いろいろではあっても、
とにかく笛を吹き続けられる幸せをいただけているのですから、
このことは肝に銘じて、変わることなく吹き続けていかねばなりません。
今はそう思っています。


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コンサートのお知らせチラシ、どれも力作です。



百子さん、花庵さん、チラシ作成のさきちさん、ありがとうございます。
一時、開催危ぶまれましたが、ちょうど皆さんそろそろ外出したい頃と重なったのでしょうか。
こじんまりながら、満員御礼、少々の義援金協力ができました。


5月1日 「和の響き 古民家ライブ 笛と和太鼓」
太鼓の重草由美子さんと、
彼女率いる若手女性太鼓グループ黒猪(くろっちょ)さんとの共演。

古民家ギャラリーかぐや のホームページからステキなちらし、ご覧ください。
井上ご一家の皆様、ありがとうございました。

鳩山鼓韻の会 重草由美子さん達が指導している素晴らしい会です。
こちらもぜひご覧ください。


「万灯火(まとうび)」鯉沼廣行作曲
1987年3月21日、秋田県合川町。
「万灯火(まとび)」という、中学生男子が松明を持ってねり歩く、音のない静かな火祭り。
ある部落で、松明の持ち手が極端に少ない。
その数年前に男鹿半島で、遠足に来ていた小学生13人が津波に襲われ、生命を落としていた。
その子らが無事であれば、この年、松明の持ち手になる順番であったという。
この曲は、1987年、「秋田の子守唄」を挿入し、鎮魂曲として作曲された曲である。

この日の古民家ライブでは私がこの「万灯火」、重草さんが「竜神」をまず初めに独奏した。
私も彼女も(多分)とても苦しかった。この苦しさを何と表現したら良いかわからないけれど、
ちょっと、もう吹けない・・・と思うくらい苦しかった。
実際この後、私は約一ヶ月の間、体調が落ち込んだ。
重草さんは震災以来、精神的な原因で「竜神」が打てずにいたと聞いた。
大げさに思う方もあるかもしれないけれど、私達の演奏は本当に命がけです。

4月9日の伊那市生涯学習センターでのオペラ”春香”関連企画 「桜満開コンサート」のオープニング、
7月3日のさいたま市プラザイースト「命-舞と音楽の夕べ-」
にて、「万灯火」を奉納の気持ちで演奏させていただきました。

「舞と音楽の夕べ」実行委員会、主催の北原和子氏がチラシに載せた想いをご紹介します。
   この舞台は、東北関東大震災で尊い命をうばわれた多くの方々のご冥福を祈り、
   又今までに先逝れた、たくさんの先輩、仲間、教え子たちを偲びあい、
   全ての生物の命が破壊されていくことにつながる原発の恐怖がなくなり、
   平和で安全な地球上にくらせることを願って「音楽と舞」をみつめひとときをすごす夕べです。


「春のゆくへ」大野利可作曲
井出聖子さん原作の同タイトルのお話しをベースに、井出さんの依頼で、笛の曲にしたもの。

地元川越の活動でご一緒させていただいている川越市バレエ連盟の井上佳代子先生が、
7月に行われた川越市総合文化祭開会式@川越市民会館大ホールでのステージの為の音楽を選ばれる際、
復興のイメージが湧くのでこの曲を、とリクエストいただいた。
当日は5分間のステージながら、何度かバレエとの準備を重ね、このステージの為に編曲して臨んだ。
井上先生の感じられたメッセージが皆さんへ届いていれば良いと思う。


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チラシ 続き・・・


井出聖子さんが編集している季刊誌「笛竹」が100号を迎えた。
その記念コンサート。
私にお声掛けいただけたことに感謝。またひとつ貴重な体験をさせていただいた。

お国に帰国なさる海外の方が多い中、中国、韓国、ネパールの皆さんと
たくさんの観客の皆さんと共有できた時間は、ど緊張ながら嬉しい時間でもありました。

このコンサートの模様は、当日はなかった鯉沼先生のトーク付きで、後日
NHK FMラジオ ワールドミュージックタイム で、放送されました。

ラジオといえば、大野は
NHKさいたまFMに、生出演させていただきました。
「日刊さいたま〜ず」という番組の月曜日、音楽ゲストの日で、
6月20日18時〜50分間の放送でした。
コンサートや教室でもお話しするような、日本の笛についての基本的なこと、
自分が笛と出逢ったいきさつ、演奏を中心とした活動の内容について、など
おしゃべりさせていただきました。

笙の日比和子さんと一度ご一緒できる機会がありました。
5月22日YHC石津オリジナル健康体操倶楽部35周年記念 音の響き にて。

6月15日 篠笛の夕べ ミニコンサート
謡曲の会でお世話にっている木庭さんの、ドイツ料理とワインの店 エリカにて
牛肉のロール煮込み 絶品でした。


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チラシもうひとつ

「大陸の風」「笛竹のひびき」「篠のひびき」のチラシは
office遠の音の喜多村睦美さん作 です。

久しぶりの薩摩琵琶 中村鶴城氏とのお手合わせ。
何度聴いても良い音色で、稽古の段階で、こちらが癒されてしまいます・・・
有難くも嬉しいことです。

鶴城氏作の良寛禅師琵琶伝の中からの抜粋で、
「ひふみよいむな」、良寛さんが子供達とまりつきしている様が浮かんで来る気がします。
演奏のたびに少々進化します。やはり場が大事だと思います。

伴谷晃二作 笛と琵琶のための”行” 近頃聴く機会が少ないですが、名曲です。

「川越舟唄追想」
「鞍馬」
など、自作に関しても少々冒険してみました。
大切に育てたい曲。

土曜の夜の新宿のせいか??思ったよりも少なめなお客様でしたが、
この会に足を運んでくださった方達は私にとっては本当に本当に大切な皆様です。
(勿論、来てくださるおつもりでも、やむなく・・という方もです。)

自主企画は毎回、次を決めているわけではありませんが、
何とか年に一度はどこかでできて来ました。
いつ、何がどうなるかわからないので、来年あるかどうかはわかりませんが、
「来年どうなるかわからないな〜」と、思うこと自体がひょっとしたらいつも
初めの一歩なのかも・・と、今これを書きながら思いました。


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ウリアナさんと

3月の震災以来、故郷の内モンゴルから、心臓のお悪い母上が毎日のように電話をかけてくる、と
おっしゃっていたウリアナさん。
う〜〜ん、私がもし彼女の母の立場だとしたら、確かに心配この上ないだろうな〜、と思います。
でも、私達の生活は幸いにしてとりあえず、遠くで心配するほど現状ひどくもなく、決まった仕事の予定もある。
何より自分は日本が好き、もう暫くは日本でやっていきたい、と言う彼女の気持ちも良くわかります。

彼女に限らず、日本にいる海外の方達は、私達日本人が当たり前に日本にいるのとは違って、
ある種の覚悟をしてここにいるのだと思います。そんな人達との”今”を大切にしていきたいと思います。

4月後半に一時帰国した彼女ですが、その後ご一緒した会をいくつか。

キャンドルナイトin高倉
東日本大震災支援チャリティーコンサート
〜篠笛と中国古箏の共演〜
6月25日(土)19時〜 鶴ヶ島市農業交流センターのんのん広場

水戸第二高校同窓会30周年記念
6月19日(日)茨城県友部にて

お昼のライブ
11月23日(祝)12時〜 中島自治会館

アジアの音風景
篠笛と古箏のJOINTコンサート
10月16日(日)14時〜 みずほ文化センター(彦根)

ちょっと脱線しますが、彦根では前日から彦根駅そばに一泊しましたので、
朝、彦根城の入り口までお散歩することができました。
彦根はわが町川越同様、小江戸とよばれる地で、何かと共通するところも多く、興味尽きません。
彦根城の入り口に、彦根城博物館があり、ここに能舞台があります。
見学を申し出たところ、会館の方がとても丁寧にご説明くださいました。

恩師、故一噌幸政師が元お気でいらした頃、会の方達と共にこの彦根城を訪れたことがありました。
残念ながらこの時彦根城は改修工事中で見学はかなわなかったのですが、
先生がここに能舞台があって、稽古会などにお借りできることをお話しくださっていました。

あれから何年になるのでしょうか。
こうして、思いがけず能舞台を見学させていただける機会に恵まれたことに、感慨を覚えました。
この日、自分達の本番と重なっていて参加はかないませんでしたが、演能もあるようでした。

小江戸川越にも、こんな舞台があったなら・・・


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私は能楽師ではありませんが、恩師の遺徳、年に何度か趣味の能楽囃子や謡曲の会で、
能の古典の笛を吹かせていただく機会があります。
先生の生き様を思えば、まさに笛に命をかけていらしたと言えるので、
楽しく・・などと言ったら不謹慎きわまりないようにも思います。
でも、決して不真面目にという意味ではなく、勿論一生懸命取り組んだ上で、一生かけて楽しんでいく、
そういった人生の達人、といった方達がたくさんいらっしゃる世界だな、と思います。
年末に参加させていただいた、内輪での「一噌幸政先生を偲ぶ会」は、かなりマニアックな囃子の会でしたが、
演奏の後に先生の思い出を語り合ったお食事会も含め、
ああ、先生申し訳ありません!とても楽しかったのです!!
先生の遺してくださった本当にたくさんたくさんのことに、感謝しきれません。
時間はかかるかもしれませんが、なんとかこれを生かして次へ繋げていけたら、と思います。


今年の後半は、皆さんの発表会続きでした。
近頃は皆さんの演奏も、プロ顔負けの立派なものが増えてきました。
一生懸命楽しむことについて半端でない、この一連の流れは凄い!です。
稽古、編曲等、自分の関わったものについて、可能な限り書いておこうと思います。

9月19日(祝)
朝日カルチャーセンター千葉 フェスティバル2011
12名参加 演奏曲目:通りゃんせ・中国地方の子守唄・青葉の笛・万灯火

10月29−30日(土日)
ヒッポファミリークラブ埼玉西合宿@フレンドシップハイツよしみ
ヒッポしのぶえ隊 6名? 演奏曲目:ほたるこい・うさぎ・村祭   カバジンもやったのかな?
当日は残念ながら大野は不参加。(伊那の稽古と重なったため)

ヒッポについては一言では語れません・・・
でもムリに言うなら多言語の自然習得をしているところ。
実践部門の名の通り、頭でっかちではないけれど、でも探す気持ちがあれば
何でもあって、しかも自分でみつけていくのがとても楽しくなってしまうという、
実は本当の意味でのアカデミックなところなのではないか、と私は思います。
ご興味ある方はこちらから→ヒッポファミリークラブ

アメリカのマサチューセッツ工科大学から言語学者の
スザンヌ・フリン先生がヒッポメンバーに会いに今年も来日されました。
10月25日(火)渋谷本部にて、メンバーの一人として
スザンヌ先生へのプレゼンに参加させていただいたこと、
日本の笛を聴いていただける機会をいただいたことは、Something specialな体験でした。

11月6日(日)
童謡・唱歌フェスティバル IN 川越 2011 @川越市民会館
25名が友笛会として参加 演奏曲目:とおりゃんせ・青葉の笛・里の秋
合同特別ステージ(合唱・バレエ・独唱・ヴァイオリン・太鼓・篠笛の共演)にて
            赤とんぼ・村まつり の演奏担当

11月26日(土)
保寧寺 友笛会 発表会  @加須市保寧寺   今年で6回目。
23名参加。各自のソロや二重奏、長唄など。

12月13日(火)
千葉 友笛会 20周年発表会 @西千葉 ホール椿
演奏参加20名 聴きに来てくださった方10名程? 懐かしいお顔と会えました。
各自のソロや二重奏など。笛を持っていれば客席で参加できる大野のミニライブ付き。


  千葉友笛会20周年に寄せて     平成23年12月15日 大野 利可  

 今年は春から大震災という未曾有の災害が起こり、日本中が大変な年となりました。
年末を迎えようという今でもその爪あとはまだまだ癒えず、被災された方々には伝える言葉も見つかりません。
一時、日本中が浮かれ騒ぐことを戒める雰囲気に包まれました。
その後、被災された方々の最低限の生きる術が確保されてからは、心の問題がクローズアップされ、
今年、私も被災地支援を謳ったコンサートにいくつか参加させていただきました。
が、たとえそのことを声高に謳わないまでも、私達の演奏を含む普段の活動は、
人の暖かさ・可能性を信じていくことに、いつでもどこでも繋がっているように思えます。

 さて、朝日カルチャーセンター千葉で、横笛クラスが始まって、早、丸20年の月日が経ちました。
開講当初からのお仲間であるYさんが、五月に天寿を全うされたことは、私達のクラスにとってとても大きな出来事でした。
今でも変わらずお教室にいらっしゃるような、そんな気がいたします。
いつも笛を楽しんでくださっていたことは私にとっては何より嬉しく、ご入院をお知らせくださる時でさえユーモア溢れた語り口で、
そしていつも必ずお教室に戻って来てくださったことに、周囲が勇気をいただけることもしばしばでした。
慎んでご冥福をお祈り致します。そして本日の会をいつもの笑顔でお聴きくださっていることと信じております。

 光陰矢の如し、20代の独身であった私も、いまや女子高生の母となってしまいました。
いつも笛を愛する皆様に支えられ、又、熱心な皆様の成長著しく、本日はささやかながらこのような会が実現しますこと、
関わってくださる全ての皆様に感謝申し上げます。
これを一つの節目として、これからも永く楽しく、笛とお付き合いしていきましょうね!



9月3−4日(土日)
第七回 笛竹の集い @清里八ヶ岳少年自然の家
台風の中、まるでそこは竜宮城のよう、と形容した方があるくらい、純粋に笛に浸る一泊。
私自身は平成17年の鬼怒川での第二回以来、久しぶりの参加でした。
いつも何かほかの行事と重なってしまうことが多いのですが、今年は
「笛竹のひびき」コンサートにいらしてくださった皆様へのお礼の気持ちもも込めて・・
・・にしても、日本全国から集まる笛好きの方達と触れ合える絶好の機会です。
一泊掛りの大発表会でもあり、特に今年は被災地からのご参加もあり、
音楽は決して小手先の技術ではなく、心!!なんだな〜、ということを、
改めて強く強く感じさせてもらいました。幹事の皆様ありがとうございました。

嬉しい出会いや再会を楽しみ、二日目のお昼近く、もう時間も差し迫っているというのに、
ご迷惑も顧みず、”黄鐘の笛”についてのお話をさせていただきました。
これについては、又改めて書く機会を持てれば、と思っています。

(H23.12.29記)


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