開設 03.11.30
murabieの旅行記のページへ、ようこそいらっしゃいました。
あなたは、番目にこのページを訪れてくださった旅人です。
このページは、私murabieが、各地へ旅に出た際の
見聞を紀行文のような形でご紹介させていただいておるものです。
拙い文章ではございますが、少しでもお楽しみ下されば幸いでございます。
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- ・ [簡]ひとりスキー(2012.2.7, 10-11, 19, 26)
- 9年降りにゲレンデに立ってみたら、景色も良くて楽しくて。
- ・ [簡]渡島半島(2011.12.24-2012.1.1)
- 久し振りの北海道。江差の古い街も駒ヶ岳も大沼も、すべてが真っ白でした。
- ・ [簡]鶴岡(2011.8.7-12)
- 穏やかな日本海、出羽三山と温泉を、たっぷり楽しみました。
- ・ [簡]入間(2011.3.26)
- 他の用事のついでに街なかの見どころを探してみました。
- ・ [簡]名古屋(2010.12.25-2011.1.1)
- 城跡、旧街道、広大な緑地や港の雪など、いろいろな乗り物に乗ってたっぷり楽しみました。
- ・ [簡]八幡平(2010.8.9-14)
- 地球の息吹を強く感じながら、山道ドライブを楽しみました。
- ・ [簡]熱海、伊東(2010.3.30)
- 城ヶ崎の海は美しく、桜も華やかに咲き誇ります。
- ・ [簡]芦ヶ久保、丸山(2010.3.27)
- カタクリはまだつぼみでしたが、丸山や大野峠からパノラマは壮大でした。
- ・ [簡]駿豆岳南富士宮(2009.12.30-2010.1.1)
- 白くて大きな富士山を見に行きました。
- ・ [簡]上田電鉄・しなの鉄道沿線(2009.8.8-11)
- 古い街並、長閑な盆地、そして千曲川の雄大な流れ。
- ・ [簡]琵琶湖(2008.12.27-2009.1.1)
- 海のような広大な湖と古い美しい街並、そして想定外の、大雪。
- ・ [簡]北三陸海岸(2008.8.20-26)
- あいにくの悪天候の中でも美しさを保つ、険しい海岸。
- ・ [簡]日暮里・舎人ライナー(2008.4.1)
- 新しい路線を使って、真っ盛りの春の明るい風景を探しました。
- ・ [簡]久大本線大分別府(2007.12.26-2008.1.2)
- 雪のない冬を過ごすつもりが、別府の空には白いものが。
- ・ [簡]南三陸海岸(2007.7.24-8.1)
- 晴天の爽やかな空気の中に穏やかに、青く輝くリアス式の海。
- ・ 大阪(2007.3.29-4.2)
(公開2012.3.5)
- 大都会大阪の様々な風景を、時間を掛けてじっくりと楽しみました。
- ・ 後志日本海(2006.12.27-2007.1.4)
(公開2011.8.19)
- 岩礁や古い港の跡を常に揉むように洗い続ける日本海は、雪が少なくても健在でした。
- ・ 下北半島(2006.8.21-26) (公開2011.1.29)
- 独特な形の半島の美しい海岸、険しい山道、印象的な大展望。
- ・ 南紀(2006.3.29-31) (公開2010.9.14)
- 青々とした色鮮やかな春の熊野灘の海岸美を楽しみました。
- ・ 五能線沿線(2005.12.27-2006.1.1) (公開2010.9.14)
- 強風に大粒の雪が舞い、強い白波を常に立てる厳しい冬の日本海。
- ・ 妻籠・馬籠(2005.12.23-24) (公開2010.9.14)
- 記録的な大雪というニュースを聞いて、峠越えの旅人になりに行きました。
- ・ 与那国島・波照間島(2005.8.23-28) (公開2010.4.25)
- 強い日射しのもと、断崖の上で草を食む馬たちに会ってきました。
- ・ 釧網線沿線(2004.12.29-2005.1.1) (公開2010.1.5)
- 凍てつく寒さにも負けず噴煙を上げる硫黄山へ。
- ・ 焼尻島・天売島(2004.8.24-29) (公開2009.9.27)
- 険しい断崖は、柔らかそうな緑の草原で覆われています。
- ・ 神戸(2004.3.29-31) (公開2009.8.14)
- 暖かい春の異国情緒を求め、突然出かけてきました。
- ・ 北海道ちほく高原鉄道沿線(2003.12.27-2004.1.3) (公開2009.8.14)
- どこまでも広がる真っ白な雪原を追いかけてきました。
- ・ 遠野・釜石(2003.8.14-15) (公開2009.1.9)
- どこへいってものどかな風景の広がる田園へ。
- ・ 流氷の道東(2003.3.21-28) (公開2008.11.17)
- 様々な角度から、様々な方法で、ひたすら流氷と触れ合いました。
- ・ 雪の道北(2002.12.22-2003.1.1) (公開2008.9.7)
- 猛烈な吹雪はあらゆる風景を真っ白に染め上げ、すべてが凍り付いていきます。
- ・ 占冠・釧路・根室方面(2002.8.2-10) (公開2007.9.30)
- 猛暑がよその国の出来事に思えてくるような、涼しい釧路湿原、そして根室の冷たい霧。
- ・ 美瑛・サロベツ方面(2002.7.23-30) (公開2006.1.8)
- 陽射しの強い美瑛の丘、そしてどこまでも広がるサロベツ原野や宗谷の丸い丘。
- ・ 能登半島(2002.3.21-31) (公開2004.8.30)
- 荒々しい波が寄せる日本海側と対照的に、静かに透き通るリアス式の内海。
- ・ 山口・山陰(2001.8.2-19) (公開2003.11.30)
- さまざまな表情の海を眺めながら、のんびりと歩いてきました。
- ・ 白川郷・越中八尾(2000.12.26-28)
- 大雪の中、静かに耐え忍ぶ合掌造りの集落へ。
- ・ 関門・高知・関ヶ原(2000.7.21-30)
- 九州、中国、四国にまたがり、美しい街並みをめぐりました。
- ・ 飛騨高山・三河(2000.3.27-31)
- 黒い木造の建物が敷き詰められる、古風な味のある街並みへ。
- ・ 伊勢・志摩(2000.3.20-24)
- 日本の観光旅行のルーツはお伊勢参りにあるのだそうです。
- ・ 北信(1999.8.24-26)
- 高原の風に、一面のコスモスはやさしくなびきます。
- ・ 北陸(1999.8.6-9)
- のどかな里の地下には、栄華が埋もれているらしいです。
- ・ 熊本(1999.7.18-22)
- 殉教の歴史、そして山の内側には大規模な鍾乳洞。
- ・ 伊賀・甲賀(1999.3.29-4.1)
- 忍びのふるさとは、またのどかな古い里でもあります。
- ・ 道東(1999.3.18-26)
- 流氷に閉ざされた海は、壮絶な世界でした。
- ・ 道北(1998.12.17-21)
- 冬のノシャップ岬は極寒の世界です。
- ・ 軽井沢(1998.10.14)
- 霧に煙る紅葉は幻想的でさえあります。
- ・ 道央(1998.8.5-11)
- 真夏の旅がこんなに寒いものだとは。
- ・ 秋田(1998.7.22-26、9.11-13)
- 市内にも市外にも、たくさんの見どころがありました。
- ・ 長崎(1998.7.17-21)
- 港めぐりではいろんなものがみられます。
- ・ 葛生・佐野・館林(1998.5.6)
- 小麦畑とツツジ、この時期ならではのまぶしい風景。
- ・ 秋田(1998.5.2-4)
- 初夏の旅は若草色に包まれます。
- ・ 奥武蔵(1997.8.15)
- のどかな里の雰囲気でいっぱいでした。
- ・ 函館(1997.8.6-11)
- 大荒れの天気でも、ドライブはできます。
- ・ 鹿児島(1997.7.18-22、8.26-29)
- 桜島は煙を吐きながら、いつでも悠々と見守ります。
- ・ 新潟(1996.12.28-31)
- 雪が見たかったのに……
- ・ 大山(1996.8.20)
- 近場だと思ったら結構大変でした。
- ・ 鳩ノ巣渓谷(1995.11.23)
- あの赤や黄色の山々が、忘れられない。
- ・ 北海道(1994.8.1-8.26)
- 初めて訪れた北海道は、感動的な風景ばかりでした。
- ・ 飯山線沿線・小千谷(1994.1.15)
- 白黒写真のよく似合う、すてきな旅でした。
- ・ 親不知(1993.12.11)
- 天下の険は、確かに険しかった。
- ・ 大糸線沿線(1993.8.18-20)
- 時代を支えた、ボッカの苦労を知りました。
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今日は、拙いmurabieのページへお越しいただきまして、本当にありがとうございました。
頻繁には更新できないと思いますが、
またいつか、気が向いたらで結構でございますので、遊びに来ていただければと思います。