道場名は「自彊館」
興禅寺内に古くから存在し、空手の他剣道・弓道なども同道場で日々練習を実施している。
大晦日になれば、毎年興禅寺で鐘を搗こうとする方が多く訪れる。
空手の設立は昭和40年代であり、現在までに多くの練習生がこの道場で日々鍛錬に励んでいる。